例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→田中みな実、「ダラけてる」と切り捨てた“ゲーマー完全否定”に猛反発の声!
フリーアナウンサーで女優の田中みな実が、5月11日深夜放送の「グータンヌーボ2」(カンテレ)に出演。ゲーマーを“恋愛対象外”と発言し、ネット上で大ブーイングが起きている。
この日、番組では男性との相性を測る物差しとして“暮らし方”が挙げられ、田中は「相手のお家をチェックしたいんですよ」と持論を展開。元乃木坂46の西野七瀬が「休日昼間からゲームをしても何も言わない人」と話すと「七ちゃんが男性だと(私は)合わない。ゲームってダラけてると思っちゃうの。ごめんね、私の勝手な物差し。家に行って、ゲーム機とかゲーム用のイスがあったらワ~!って思うもん。ノーー!!って」とゲーマーを“全否定”したのだ。
もちろん、ゲームの好き嫌いは個人の自由だが、一方で田中はのネットプロバイダー事業者に出演した際、モデルでeスポーツプレーヤーの大友美有とオンラインゲームを楽しそうにプレイしていたことから、ゲーマーが大反発。
ネット上でも「いくらCMとはいえ、嫌いなゲームをあんなに楽しそうにプレイしてたんだな。ホント何も信じられないわ」「この人、テレビと私生活は全然違うんだろうね。裏表激しそうでなんだろうなぁ」「大友美有ちゃんと大声上げて楽しそうにゲームしてたのに、本当はドン引きしてたってことだよね。キツいわ~」「eスポーツプレーヤーと共演しておいて、家にゲーム機があったらNOってなんだよ!全ゲーマーを敵に回したな!」などと非難ゴウゴウの状態となっている。
いくら仕事上とはいえ、変わり身の激しさにツッコみたくななった視聴者も多かったようだ。
(ケン高田)
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