ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→浅田舞がバク転チャレンジで美ボディ田中理恵も霞んだ「Gカップ」躍動!
元フィギュアスケート選手でタレントの浅田舞が7月2日、自身のYouTubeチャンネルを更新。垂涎ボディーを披露した。
浅田のチャンネル「舞ちゃんねる」は5月2日に開設されたが、それまで投稿された動画はわずか4本。そのためか登録者数も7900人と少なめで、5本目となる今回も約3週間ぶりの公開となったのだが、注目を浴びた初回の動画と同様の再生回数の伸びを見せている。
「というのも、その内容が完全に“狙った”とした思えない映像だったからです(笑)。『60minでバク転できる?』と題した今回は、元体操日本代表の田中理恵の指導のもとでバク転にチャレンジするという少々唐突な内容だったのですが、体育館に訪れ纏っていたスウェットを脱いだとたん、上半身がピタピタのウェア姿に。見事に視聴者の期待に応える内容になっていましたね」(ネットウオッチャー)
最初は「運動神経がない」と控えめだった浅田だったが、さすがはアスリート。段階的にバク転に近づけさせる懇切丁寧な田中の指導もあり、最終的にはほぼ目標を達成したのだが、それより何より目を奪われ続けたのは、大きすぎるバストだった。
「背筋を伸ばしジャンプする練習をするだけで、推定Gカップはボヨヨンボヨヨンと躍動。のけ反ったり仰向けになったりと激しく練習するほどにスウェットが肌に張りつきバストラインが強調され、着地で仰向けにねそべったシーンではカメラが上半身をドアップで下から捉えるなど、ド迫力な胸の膨らみをこれでもかというほど伝えていました。本来は田中の方も相当な美ボディの持ち主ですが、浅田のバストの独壇場になっていましたね(笑)」(前出・ネットウオッチャー)
この調子で、今後は投稿動画を増やして欲しいものだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

