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記事全文を読む→宇垣美里、「裾伸ばし」紺のTシャツ姿で注目された“Gバストの不穏変化”
推定Gカップでフリー転身後もファンを増やしてきた宇垣美里。だが、そんな至宝のバストに、「縮小疑惑」が持ち上がっているという。
宇垣のマネージャーが管理しているインスタグラムで彼女のTシャツ姿の写真が公開されたのは去る9月13日。宇垣が紺のTシャツを身につけ、裾をひっぱって胸に書かれた文字をアピールしている。
「以前の宇垣であればTシャツの胸の部分が大きくふくらみ、文字がゆがんでしまうほどだったはずです。ですが、今の彼女はわずかな“山”しかないように見えるんです。インスタで公開されたこのところの写真を見ても、やはり小さく感じますね」(週刊誌記者)
かつては推定Gカップとされた宇垣。先輩の田中みな実がドラマでベッドシーンに挑戦したこともあり、宇垣も女優に転身して“Gカップ解禁”となる日を待っていたファンも少なくない。だが、その前に小さくなってしまっていたとしたら…。
「最近は、宇垣の後にフリーアナになった鷲見玲奈のほうが存在感がありますね。それは鷲見がフリーに転身してからも爆裂バストであることと関係があるかもしれません。鷲見は今年8月に写真集『すみにおけない』で豊かな胸をアピールして大ヒット。テレビのバラエティ番組でもさりげなくバストを披露していますからね」(前出・週刊誌記者)
宇垣のこれまでの言動からは、爆裂バストぶりをあえて強調しないように、服装や映り方など気を配っている可能性も考えられる。が、だとしたら、“考え直してほしい”と熱望しているファンも多そうだ。
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