太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ノンスタ井上、あの「Eバスト」人気艶系女優と「ドM話」対戦の勝者は!?
Eカップのバストを持つ人気艶系女優が、自身のYouTubeチャンネル〈まひろにあ帝国〉で、〈ドM-1グランプリ2020〉とタイトルをつけて投稿したのは、昨年12月20日のこと。日本一の若手漫才師を決める第16回大会「M-1グランプリ2020」が同日にテレビ朝日系で放送されていたのに合わせ、精神的、肉体的に苦痛を与えられることによって性的満足を感じる性癖をあらわす用語としても知られる「M」と、「M-1」の「M」をかけたパロディ企画であった。
その人気艶系女優とは、唯井まひろ。この企画は、視聴者に好評だったようで、去る11月9日付けで、08年の「M-1」覇者のノンスタイル・井上裕介を〈まひろにあ帝国〉に招いた。そのタイトルも、〈【ドM-1グランプリ】M-1チャンピオンならドM-1でも優勝できる説【ノンスタイル井上さんコラボ】〉。
動画では、井上のドMエピソードを含む5つの「誰かのドMエピソード」が紹介され、そして唯井が「ドMチャンピオン」を決定するのだが、それが井上のエピソードなら井上の勝利。負けた唯井の「M顔」を自身のツイッターに張り付けるといったファンにはたまらないルールだった。…が、残念ながら敗者となったのは井上。彼の「M顔」が自身のツイッターに張り付けられることに…。
井上の何とも強烈な「ドMエピソード」の内容は動画を見て頂くとして、視聴者からは、場を盛り上げる井上のトーク力を称賛する視聴者のコメントや、相方の石田明がこれを観て、どうツッコむか?…といった想像コメントも呼び込んだ。
かなり話題になった今回の動画だが、好評につき、今後、歴代「M-1」王者が参戦し、「ドM」なエピソードが晒されるなんてこともあるか!?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

