8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→巨人・菅野にはソレが足りなかった!日本人選手がメジャーに入るための「絶対条件」とは…
「去年、菅野が(メジャーに)行かなかったでしょ。あれね、条件が…これだけは絶対にないと、どんな選手も獲らない。イチローであろうと、松井であろうと、いっさい獲らないんだって。(中略)ヒントは、BIGBOSSのひと言。アメリカに行った時の…」
巨人・菅野智之に足りなかったものは、いったい何だろうか。まるでクイズのように問いかけたのは、元巨人の左腕であり、ロサンゼルス・エンゼルス日本担当スカウトの経歴も持つ角盈男氏である。槙原寛己氏のYouTubeチャンネル〈ミスターパーフェクト槙原〉に出演して(6月9日)語った、メジャー行きを成功させる絶対条件は「とにかくアメリカでやりたい。金はいらない」というものだった。
「みんな『行きたい、行きたい』で、それでも成功できるかどうか分からない。成功する確率が低いところなのに、イヤイヤ獲って成功するわけがないって…そういう考え方」
ホームランは日本での実績の半分で、メジャーは評価する。松井秀喜を例に挙げれば、02年に巨人で50本塁打をマーク。ヤンキース移籍後の03年からは16本、31本、23本…となっている。
日本では想像もしなかった厳しい世界に身を置くのだから、それ相応の覚悟が必要だということだろう。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

