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記事全文を読む→「旧姓の印鑑を即捨て」「服は10着だけ」北川景子のプロフェッショナルな「処分&整理力」が潔すぎる
DAIGOの姉で漫画家の影木栄貴が、弟の妻で義妹にあたる女優・北川景子の決断力に感心したという。
影木は7月26日に一般男性との結婚を発表。8月2日のブログで「先日、区から封書が届きました。『名前変わったから印鑑登録抹消な!』て。そう、結婚したらずっと使っていた内藤のハンコとサヨナラなんです」と綴ると同時に、旧姓の印鑑と新たな苗字の印鑑の写真を投稿している。
そこで、用なしになった旧姓の印鑑をどうするかという問題が浮上。影木は「ワイは取っておこうかなって…名前戻ることもあるかもしれないし」と、万が一のために保管しておくと説明。同じく旧姓の印鑑の扱いを、北川に尋ねてみたところ、これがなかなかの答えだったというのだ。
影木曰く「景子ちゃんに聞いたらね『もう要らないなーと思ったから北川景子の実印は即捨てた!』。まさかの即捨て!まだ芸名北川景子なのに即捨て!!! あまりの男らしさに改めて惚れ直したよね」。北川の即決力に潔さを感じたと強調したのである。女性誌記者が言う。
「北川さんは部屋を整頓しておきたいという理由から『洋服は10着ぐらいしか持たない』と、驚きの発言をしています。新しい服が欲しくなった時は『2着買いたかったら、2着処分できるのがあるか考えてから買う』と話すほどのミニマリストぶりでしたね」
服以外も衝動買いをほとんどしない北川の影響か、かつては倉庫を借りるほど大量に所有されていたというDAIGOの服も、北川の判断で処分されたというエピソードがある。女性誌記者が続けて、
「DAIGOさんの服は、処分してからの事後報告だったそうですから、まさに整理のプロですよね。DAIGOさん本人に聞くと『それは要らない…あっ、やっぱり要る』とグダグダしたりで、なかなか進まない。だから『プロ』がバッサリとやった方がいいんです。それを実行できる北川さんは素晴らしいですよ」
SNS上では「有名女優なのにあっさり北川姓を捨てられるというのがすごく素敵」「まさに永遠の愛ですよね」と高評価だ。
結婚後も好感度は上がりっぱなし。女優・北川景子は、妻としても超一流ということかも。
(塚田ちひろ)
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