大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→有村架純は揉まれた!新垣結衣「特殊性癖の女を熱演」で破る「清純の殻」
朝井リョウ氏の小説「正欲」が、稲垣吾郎と新垣結衣で映画化されると発表された。新垣は今回、これまで演じたことのない難役に挑むという。
「本作は、家庭環境や性的嗜好など、選べない様々な背景を持った人物たちを描いた物語です。映画では、稲垣が妻と子を養う検察官。そして新垣は『ある特殊性癖』を隠してショッピングモールで働く契約社員を演じるとのこと」(芸能記者)
この発表後、ネットでは、国民的女優の新垣が、映画でどんな特殊性癖を見せてくれるのか、という話題で持ちきりに。「もしかしてガッキーが過激プレイするとか」「玩具にハマる姿だったりして」などと妄想を膨らませる声が相次いだ。
だが原作小説では、男性ファンが期待する内容とはかけ離れた嗜好が描かれているという。
「新垣が映画で演じる女性は、蛇口や水風船から吹き出す水に異常な興奮を覚える、という設定です。異性との行為が絡む性癖ではないですから、映画では直接的な艶シーンが描かれない可能性があります。そのため、性的な行為を妄想していた一部ファンは原作の内容を知ると、『えちえちな場面はなさそうだな』『ガッキーの艶シーンはお預けか…』などと落胆することに。ただ、監督を務める岸善幸氏は今年、映画『前科者』で有村架純がバストを揉まれるリアルなラブシーンを撮影し、ファンから好評を博しました。それだけに新作でも、新垣のオトナな新境地を惹き出してくれるのではないかと期待する声もあります」(前出・芸能記者)
結婚や芸能事務所からの独立など、ここ数年で大きな変化を経験した新垣。「正欲」では、清純の殻を破った熱演を見たいものだ。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

