30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→あのフジ看板女子アナもヤラかしていた!NHK女子アナ「だんこん」誤読騒動の鬼門
先ごろ、NHKの女子アナがトンデモないミスをやらかし、ネット上を大いに盛り上げた。
問題のシーンは、NHK神戸放送局が制作するニュース番組「Live Loveひょうご」の10月4日放送内で起きた。
「メインキャスターを担当する坂本聡アナが、『さて突然ですが、皆さんはなに世代でしょうか。団塊やバブル…』と言いかけたところで、隣に座っていた共にキャスターを担当する森麻衣子アナが、なんと『団塊』を『だんこん』と言い間違えて強調したんです。その瞬間、スタジオは静まり返り、坂本アナが『だんかい』と訂正。森アナも『だ、だ、だんかい! ごめんなさい!』と言い直したのですが、時すでに遅し。『NHKで大事故発生!』と、この場面写真や動画がSNS上に拡散したんです」(テレビウォッチャー)
坂本アナの進行に自ら入り込み衝撃の誤読をやらかした森アナは赤面し、しばらく恥ずかしそうな笑みを浮かべていたが、女子アナの誤読といえば、先ごろも日本テレビの佐藤真知子アナが情報番組の「スッキリ」で「数十羽(すうじゅうわ)」を「かずじゅうわ」と読み間違え失笑を買ったばかり。
「ただ、森アナのように『シモ』方向の言い間違えよりはまだマシでしょうね(笑)。驚くべきことに、森アナと同じ誤読は、あの高島彩もフジテレビ時代の2005年に『めざましテレビ』で総合司会を務めていた際にやらかしており、当時一緒にメインを担当していた大塚範一を慌てさせています。この時の映像はいまだにネット上に出回り黒歴史になっているだけに、森アナのミスも同じく『永久保存』となりそうです」(女子アナウォッチャー)
「団塊」の読みは、女子アナにとって鬼門なのかもしれない。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

