パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→「年末一斉逮捕」で新宿から消えた立ちんぼ女性の「安全に稼げる行き先」
新宿・歌舞伎町の大久保公園で立ちんぼ行為をしていた女性のうち、2023年中に140人が売春防止法違反の現行犯で警視庁に逮捕されていたことがわかった(12月19日までの数)。そのうち4割はホストクラブやメンズコンセプトカフェに通うためと話しており、中には来年4月から廃止となる売掛金の支払いのために路上に立っていた者もいた。年末を目前に、警察が攻勢をかけた形だ。
つい先日、大久保公園の前を歩くと、多い時には100人近くいた立ちんぼの姿はきれいさっぱりいなくなっていた。彼女たちはどこへ消えたのか。ホストクラブ関係者が事情を明かす。
「売掛廃止のニュースが流れるようになってからホスト達も焦り始めて、高額な売掛をさせないようにしてます。売掛に法的な効果はないと言及する専門家も出てきて、今までのように色恋の口約束や店の売掛借用書だけでは通用しなくなってくるのではないかと言われています。ツケで飲ませないのであれば安く済むので、わざわざ街に立って客を引く必要がなくなる。おまけに警察による摘発が相次いでいることもありますからね」
ここ数日は、情報番組などでさかんに報じている日本列島への寒波襲来で一気に冷え込んだことも原因だとして、ホストクラブ関係者が続ける。
「この年末、コロナ禍が落ち着いて忘年会が再開したので、街にサラリーマンがあふれるようになったんです。なので、今は立ちんぼよりも普通の性サービス店で働いた方が、女の子も稼ぎやすいんだと思います。年末だけ性サービス店で働くという女性は多いですね」
摘発のリスクを伴う路上よりも、店から守られて暖もとれる店の方が、女性たちも働きやすいのである。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

