ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→パリ五輪サッカー「スペイン戦惨敗」でも大きな収穫が!闘莉王が「久保竜彦の再来」と大絶賛した選手
この選手がサッカー日本代表の決定力不足を解決することになるかもしれない。パリ五輪で準々決勝のスペイン戦を終え、元日本代表の田中マルクス闘莉王氏が自身のYouTubeチャンネルで戦評を行ったが、他の選手の評価もそこそこに、FWの細谷真大を大絶賛した。
「今日の攻撃は細谷選手がいたからこそ成り立った」
と切り出すと、
「今日はいい戦いをしてくれたと思います。難しい反転してのシュートも完璧」
ベタ褒めはまだまだ続き、
「今日の試合でランクが上がったような、レベルがだいぶ上がってきた。この前の得点(イスラエル戦)も自信につながっているのではないか。DFにとってはやりづらいFWになってきているように思います」
オフサイド判定されたシュートについては、元日本代表FWを引き合いに出して、こう評したのである。
「日本人プレイヤーで反転してシュートなんて、なかなか見ない。背負って反転して両足で打てるっていうのは、久保竜彦さんぐらいかなと。今日は非常によかったです」
さらには細谷の成長によって、A代表FWの序列が変わると断言した。
「前田大然選手や浅野拓磨選手をFWで使うなら、ワントップで細谷を使ってみてもいいんじゃないか。あの2人よりはFWらしいことをしてくれるのかな、と今日の試合で感じた」
辛口批評で知られる闘莉王氏がここまでホメまくるとは、細谷がそれだけいい選手であるという証拠。早くA代表で活躍する姿を見たくなる。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

