連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「目つきがヤバイですよ」球場で女性アルバイトを物色する「要注意プロ野球選手」の実態
「オンナ好き」のアスリートは今も昔もあちらこちらに存在するもので、その分、トラブルも発生している。SNSでいろんなことが晒される時代になっても、物色する輩はいるようだ。
「あの選手は目つきがヤバイですよ」
こう訴えるのは、とある在京プロ野球チームの本拠地球場に勤務する人物だ。鳴り物入りでユニフォームを着て、独特のキャラクターでファンに知られている20代の独身選手Aを「マークしている」というのだ。
「試合前になるといつも女の子のアルバイトが集まる場所があるのですが、どういうわけか、彼女たちの集合時間の少し前になると頻繁に、散歩がてらやってくる。最初は知り合いが訪ねて来たからその対応かな、と思っていたのですが、どうもおかしい。2試合に1回くらいのペースでやってくるのですから、それは警戒もするでしょう」
女性スタッフを含めて「異変」を感じる理由もある。
「目線、目つきが完全に女の子にロックオンされているから。スタッフ間で『私たちを狙っているのかな』『芸能界で活動する女性と交際しているって、少し前に報じられたばかりなのに…』と苦笑いしています」(前出・球場勤務スタッフ)
マークされていることを知らないのは本人だけ、ということなのだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

