9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→2012年 激動ニッポンを100大予告する 次に脱ぐ女優
年明け早々、濡れ場では石原さとみ(24)が「青姦セックス」に挑む映画「月光ノ仮面」が公開される。映画評論家の秋本鉄次氏が話す。
「⑨石原は、これを機にセクシー女優系にシフトし、初ヌードを披露すると見ています。隠れ巨乳はもちろん、あのポテ唇はエロいし、娼婦役などのエロスを前面に出したキャラクターを演じるんじゃないでしょうか」
さらに意外な清純派の名前も‥‥。
「⑩堀北真希(23)のセクシー演技にも期待ですよ。映画『白夜行』で白い背中を見せてくれましたが、今年は前を向いて(笑)。08年に多重人格のヒロインを演じた『東京少年』では、脱ぎはないが、サイコ的で際どい役にも挑んでおり、チャレンジ精神はありますからね」(秋本氏)
佳作続きで、大物の本格濡れ場が実現しなかった映画界。だが、今年は話題作がめじろ押しだ。前出・秋本氏が意外な名前をあげる。
「⑪小泉今日子(45)に濡れ場のオファーが届いているようです。あの鈴木清順監督(88)が総監督を務めるようで、脱ぎ場をしっかりと演じてくれることを条件にキャスティング中だと聞いています。柔軟な小泉なら鈴木京香(43)のように、ドラマでセクシーさをアピールし、映画なら倍、3倍かと思わせておいて現状維持なんてこともないでしょう(笑)」
AV界となると、さらなるビッグネームのデビューが話題となりそうだ。
「⑫高岡早紀(39)に接触しようと複数のプロデューサーが、関係者のコネクションをかぎ回っています。というのも、内縁の夫が複数の関係者から借金をしたあげくに失踪。ところが、その債権者の一部がAV業界の関係者と親しく、借金返済のために『AV出演』のオファーをしているんです。債権額も1本では回収しきれないので、複数作品に出演せざるをえないという話もある」(AV関係者)
また昨年、長男の出産と離婚に揺れた⑬山口もえ(34)も、AV出演の可能性が取りざたされる一人だ。
「浅草育ちのチャキチャキ娘だけにスパッと決断してくれるでしょう。“デビュー即引退”なんて彼女らしくていいと思うな」(高須氏)
ラストは、ヘア写真集。最近では、往年の名女優が、惜しげもなく、熟れたボディを披露してくれたが、今年も、アノいい女が一肌脱いでくれそうである。
「⑭超目玉は芸能活動40周年を迎えた秋吉久美子(57)。彼女自身が『やろうよ~』と意欲的です。福島育ちだけに、舞台は東日本大震災の爪痕の残る、海沿いの瓦礫の中をイメージしてます」(高須氏)
ヘアヌード業界も復興ののろしを上げるか。
アサ芸チョイス
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