9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→2012年 激動ニッポンを100大予告する 檀れい&及川光博「ブチキレ離婚」
今年の芸能界では、離婚ラッシュが起きそうだ。ダルビッシュ有と紗栄子(25)の泥沼離婚劇も、やっと和解を迎える。
「大リーグ入りを見込んでの綱引きでした。養育費だけでも月に1000万円。子供の成人までで20億円以上ですからね。(22)正式契約さえ結ばれれば、離婚発表も早い」(佐々木氏)
他には昨年7月、電撃結婚した元宝塚の檀れい(40)と王子キャラの及川光博だ。佐々木氏によれば、
「いきなり“別居婚”でスタートした結婚スタイルといい、結婚前から肝心のツーショットをほとんど見ることがなく、(23)すでに“仮面夫婦”と呼ばれるほど。年内のスピード離婚があっても誰も驚きません」
格差婚&身長差婚で話題を呼んだ矢口真里(28)も、早くも危ぶまれている。
「いまだに収入が1桁も違うばかりか、矢口は最新の乾燥機能付きの洗濯機さえも使いこなせず、家事を旦那に任せ、それをいいことに、最近は地方で酒の場にも姿を見せ始めているんです。結婚前から、飲むとすぐに口説かれるほどゆる~いタイプだけに、(24)夫の中村昌也がブチキレてもおかしくありませんよ」(芸能記者)
また、キャンドル・ジュン氏と結婚した広末涼子(31)も危機説が根強い。
ジュン氏の知人が言う。
「完全に広末が仕事中心で子育てはジュン氏がほとんど。ジュン氏の仕事にも影響が出るほどで、夫婦仲が冷え込んでいる。(25)専業主夫状態に破局寸前みたいです」
いよいよバツ2か。
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