もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→TBS・宇垣美里 VS テレ東・鷲見玲奈 “新世代NO.1バスト”はどっち?「女子アナとしての実力は?」
宇垣・鷲見アナともに、形状は「ロケット型」と呼ぶべきものである。いずれ劣らぬ見事なバストだが、肝心のアナウンサーとしての将来性は──。
情報番組やバラエティ番組などで、メイン画面の横に出る小さな画面を「ワイプ」と呼ぶ。宇垣アナはこの「ワイプ」の使い方がうまいと、アイドル評論家・織田祐二氏が力説する。
「出演中の『あさチャン!』で宇垣アナの『ワイプ芸』は天性の技と言っていいほど輝いています。グルメレポートのVTR画面などが出ると、チャームポイントのアヒル口をポカーンと開けたり、とがらせたり表情がクルクル変わる。どんな顔をすれば男性受けするかを、熟知しているようです」
朝っぱらから「けしからん」のは、その表情、Gカップばかりではない。腰から下も注目だというのだ。
「午前5時半からの情報番組だというのに宇垣アナは毎回短いスカートを着用。チラ見せを頻発させている。脚を斜めにそろえているため、微妙な股間の透き間から奥が垣間見えてしまうのです。これは自然現象というより、宇垣アナの旺盛なサービス精神のたまものだと考えるべきでしょう」(前出・織田氏)
対する、鷲見アナは「オヤジ殺し」なふるまいで一点突破を図る。女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏が評する。
「競馬番組の司会をする時、軽妙にオヤジトークをかわす技を持っています。自分から下ネタを話せるようになれば、今後ますます『ギャンブル好きオヤジ』に特化した好感度は高まるでしょう。肌を見せることは季節を問わず、1月でも季節外れのノースリーブ姿で大きな胸をアピール。番組では必ずメガネをかけて女教師のよう。メガネ萌えファンへの対応もバッチリです。宇垣アナが『童顔』なら鷲見アナは『メガネ女教師』のキャラを確立したと言っていい」
まるで、レンタルビデオ店の棚に並ぶ、「店長のおすすめ作品」のごとき様相を呈した、「童顔vsメガネ女教師」の対決。
だが、起き抜けに、怒濤のサービスで魅せてくれる宇垣アナが一歩リードか。
「宇垣アナのG、鷲見アナのFと大きさの差は1カップ。形は両者譲らず、上向きに突き出た美しい胸です。しかも、常にピッタリ系の半袖ニットを着ている点も共通している。胸だけでは甲乙つけがたいのです。テレビ業界には、『大きな胸のアナは右端に置け』という法則があります。右アングルからの見せ方をより進化させたほうが、女子アナ界のバスト女王になるでしょう」(アイドル評論家・小谷哲氏)
彗星のごとく現れた宇垣、鷲見2人の美バスト女子アナ。胸の進化は今後も要チェックだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

