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記事全文を読む→田畑智子、岡田義徳宅での「自損行為」釈明に漂う事務所間の“すり合わせ臭”
11月5日、朝ドラ女優・田畑智子が俳優・岡田義徳の自宅マンションで左手首を切り、救急搬送された。当初、テレビなどでは「自損行為」として報じられたが、田畑の事務所は「包丁でカボチャを切っていて手が滑った」と釈明した。
しかし、これを額面どおりに受け取った人は少ないようだ。というのも、この件には、あまりにも“打ち合わせ感”が漂っているからである。
「田畑と岡田の双方の事務所関係者が、一晩の間に超特急ですり合わせしたのでしょう。岡田宅での出来事なので交際は認めざるをえず、手首を切ったのも否定しようがないので事故っぽく見える食材を一生懸命考えたのだと思います」(芸能記者)
とはいえ、一夜漬けで完璧な釈明ができるわけもなく、さまざまな疑問が残ることになった。
「なぜ、早朝にかぼちゃを切っていたのかというのも腑に落ちませんが、最大の謎はなぜ料理中に手を切ってしまったのに救急車ではなく110番通報だったのかということです。この疑問に事務所は口をつぐんだままです」(前出・芸能記者)
大の大人たちが知恵を振り絞って、“コレなら大丈夫だ!”と行き着いた最良の答えが「かぼちゃ」だったのだろうが‥‥。
アサ芸チョイス
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