30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「好きな女子アナ」3連覇でわかった!カトパンが水トアナを超えられない壁
毎年恒例となった「好きな女性アナウンサーランキング」(ORICON STYLE )が9日、発表された。1位に選ばれたのは日本テレビの水卜麻美アナウンサーで、3年連続の首位となった。
この発表を受けネット民からは「やはり今回も圧勝。彼女はキャラクターや人柄の良さだけでなく、アナウンス技術もズバ抜けて優秀なのが素晴らしい!」「納得の1位ですね」など、水卜アナを祝福するコメントが相次いだ。
そして、こちらも3年連続2位にランクインしたのは、フジテレビの加藤綾子アナウンサー。「カトパン」の愛称で親しまれている加藤アナだが、1位になれないのはなぜなのだろうか? 芸能ジャーナリストは次のように分析する。
「水卜アナは、決して美人ではないけれど愛嬌があってかわいらしい。食レポでも美味しそうにモリモリ食べ、ポッチャリとした体形も好感度を上げている。しかも体形をイジられても笑顔でさりげなく返すなど、仕切りも上手くアナウンサーとしての力量もある。一方の加藤アナは、美人でまわりからチヤホヤされてる感がある。男性からの支持はありますが、同性からすると“一緒にはいたくない存在”なのでしょう。合コンなどで同席したら“全部持ってかれる”感じがします」
一方の水卜アナは、合コンや職場では場を盛り上げてくれる“ムードメーカー”のイメージがあるようだ。
「同性の年上からは“息子のお嫁さんにしたい”と言われ、年下からは“あんなお姉ちゃんがいたらいいな”と思わせる。つまり、男女問わず幅広い層からの支持が、不動の1位の結果に繋がっていると思います」
カトパンが水トちゃんを超えられない壁が、どうやらココにあるようだ。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→

