地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→「友達づくり」宣言にも総ツッコミ!おのののかの自虐ネタはもはや限界
10月にフジテレビ局員との手つなぎデートを報じられるも、熱愛を否定。あくまでその相手とはお友達であることを強調したことで、「往生際が悪い」とイメージがダダ下がりしたおのののかが、新たな奇策に打って出た。
おのは9日に行われた「第60回有馬記念ドリームアーチ」点灯式に出演。13日の自身の誕生日の過ごし方について聞かれると、「ファースト写真集の発売イベントがあるので、ファンの方と手つなぎじゃなく握手します」と自虐っぽくアピール。
また、来年の抱負に“友達づくり”を掲げ、「仕事関係で友達ができると思ったができなかったため、来年は自分から友達をつくっていきたい」と、またもスキャンダルに絡ませた発言をみせた。
この発言を知った人たちからは「友達になれば手つなぎできるんですね」「友達になったらオレのアパートにも来てくれるのかな」などの皮肉たっぷりの書き込みがつるべ打ち状態。完全に“信用度ゼロ”の目で見られてしまっていることを露呈した。
「スキャンダル以降、出演番組ではそれについて触れられることが多く、上手い切り返しを見せようと精一杯やっているようですが、あまり功を奏していません。とくに一連の発言で、女性からは総スカン状態になってしまいました。おの自身は真面目に芸能活動を実践しているように見えますので、もしも“熱愛宣言”を事務所や男側からの指示で止められていることでバッシングを受けているとしたら気の毒ですが‥‥」(週刊誌記者)
どちらにしても現在は宙ぶらりん。おのの発言がかなり苦し紛れだとわかっていながらイベントに集まる男性ファンの心境も非常に複雑だろう。無理やりな清純派売りが限界に来ていることは間違いなさそうだ。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

