8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→女子アナにも説明責任を! テレ東・大橋未歩の“自称”ハッピーに不満の声が爆発
「具体的な経緯をもっと聞きたい」「ちゃんと説明してくれ」と全国の女子アナファンたちが声を荒げている。
女子アナ界でもトップクラスと言われるダイナマイトバストの持ち主であるテレビ東京の大橋未歩アナが、昨年春に離婚、そして年下の同局社員と再婚したことを同時報告したことが話題だ。
大橋アナは元プロ野球選手で、現在、北海道日本ハムの1軍打撃コーチを務める城石憲之と07年に結婚。約8年間の夫婦生活にピリオドを打っての離婚&再婚発表となったわけだが、世間が思っている以上に、大橋アナを応援してきたファンたちは今回の報告には納得がいっていない。
「納得がいなかいという以上にショックだったのでしょう。豊満なボディと癒される笑顔で年代問わず人気のアナでしたし、相手に選んだ城石もイケメンではありますが、何億も稼ぐようなよくある“女子アナのお相手”ではなかった。ですからファンは、大橋アナは思ったとおり信用できる女性だと思っていたはずです。ところがこの急転直下。実際の顛末が不明のために、大橋アナを痛烈批判している人はまだ少ないですが、それでも『女子アナにも説明責任を』と、まるで国会のように叫んでいるファンは1人や2人じゃありません」(週刊誌記者)
2012年まで放送されていた深夜バラエティ番組「極嬢ヂカラ」にレギュラー出演していた大橋アナは当時、下ネタ発言をオープンに話すことでもファンを獲得した。「アソコの大きすぎる男はナシ」「学生時代にワンナイトラブの経験がある」など、女子アナらしからぬ発言はいまや伝説とまで言われている。
それだけに13年に発症した脳梗塞、なかなか聞かれない二世誕生の話など、言えないことも多いかもしれないが、ファンからすればあれだけ応援した大橋アナの口から「真実」を聞きたいというのもうなずける話だ。
このままでは今後の活動へも支障をきたしかねないだけに、「夫婦円満です」という自称ハッピー報告だけでは不十分、大橋アナは応援してくれたファンを納得させるコメントを発表するべきかもしれない。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

