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記事全文を読む→大江麻理子アナ退社で始まるテレビ東京「2017年以降入社世代」の熾烈なエースバトル
テレビ東京の大江麻理子アナウンサーが、6月末で同局を退社することがわかった。テレ東は各メディアに対し、「6月末で退社する予定です。本人からは、ゆっくりしたいと聞いています」と説明。今後については「当面、フリーで活動したり、他局に出演することはないと聞いています」。大江アナは体を休める予定を立てているという。
2001年に入社後、「出没!アド街ック天国」や「モヤモヤさまぁ~ず2」で初代アシスタントを務めるなどした後、2013年にニューヨーク支局に赴任した。
帰国後の2014年には看板ニュース番組「ワールドビジネスサテライト(WBS)」のメインキャスターに就任。プライベートではこの年、マネックス証券の松本大取締役会長CEOと結婚し、15歳差の年の差婚として報じられた。
「長年、エースとして活躍してきただけに、ルーティーンを重ねる生活に飽きてしまったのでは。生活費には困るはずがなく、当面は悠々自適な休養生活を送ることができます」(放送担当記者)
テレ東ではここ数年だけでも鷲見玲奈アナ、森香澄アナ、松丸友紀アナらが続々と退社。現在、在籍中の年代層を見ると、2009年以前に入社したベテラン組と、2017年以降に入社した若手組の2世代にハッキリ分かれてしまった。
昨年発表された毎年恒例の「好きな女性アナウンサーランキング」では、大江アナが3位に入り、8位には田中瞳アナがランクイン。順当にいけば、田中アナが大江アナの退社後、「WBS」キャスターとしてエースの座をゲットすることになりそうだが…。
「田中アナは『WBS』でフィールドキャスターを務めているので、そのままメインキャスターに昇格するはず。そうなると『モヤさま2』のアシスタントを兼務するのは難しいでしょう。田中アナの意向次第ですが、続けたい場合、いきなり若手を『WBS』のメインに抜擢する可能性も少なからずありそう」(前出・放送担当記者)
いずれにせよ、若手たちに大きなチャンスが訪れたようだ。
(高木光一)
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