地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(1)綾瀬はるかがゴールデンでデブ腹披露
あの日、あの仕事さえやっていなければ、私はシンデレラのままでいられたのに‥‥。世の中には、そんな曲がり角がいくつも存在する。とりわけアイドルにとっては、一瞬にしてすべてのイメージを失うこともある。さあ、世にも奇妙な「しくじり」の大博覧会だ!
NHKの大作「精霊の守り人」の主演など、女優としての揺るぎない評価を得ている綾瀬はるか。そんな彼女には、引退を条件にしてもデブ腹は治らなかったしくじり過去がある。
「B級グラドル時代、デビュー時から7キロ太ったことでダイエット企画に挑戦。“やせなかったらアイドルをやめる”という条件で出演するもあえなく失敗。引退寸前に追い込まれるも、涙の訴えで再チャレンジ。こんにゃくとサプリメントだけという超過酷な減量の末、58キロから52キロまで落とし、アイドル廃業をなんとか逃れました」(アイドル誌ライター)
原作では男だった役を“ゴリ押し”で奪った剛力彩芽。しかし、まさかこんな醜態シーンが待っていようとは‥‥。
「TOKIO・長瀬智也主演の『クロコーチ』(TBS系)で、剛力は東大卒の女性キャリアを演じました。その第1話で、拳銃の音に驚き、へたり込んでまさかの失禁。さらに長瀬演じる刑事に、スマホで撮影されるという辱めを受けています」(テレビ誌編集者)
本人にしてみれば、なかったことにしたい黒歴史に違いない。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

