8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→おぎやはぎも激推し!元国民的アイドルの「マスカッツ」VIP参戦に大声援
元国民的アイドルグループに所属していた三上悠亜(みかみ・ゆあ)が環境を変えてアイドルとして第2のスタートを切った。
三上は13日に放送された艶系アイドルが多く出演する深夜バラエティ番組「マスカットナイト」(テレビ東京系)に初出演。
同番組出演の女優たちで結成されたアイドルユニット「第2世代『恵比寿★マスカッツ』」の新メンバーとして加入した三上は、同回で自己紹介が終わるや否や、マスカッツのリーダーであり、セクシー業界でも大先輩のキララ嬢のポジションを奪おうとするなど、初回から大物ぶりを発揮。
MCのおぎやはぎの2人も三上を大型新人と持ち上げ、三上自身も「ぶっちゃけ3日で(マスカッツの)天下を取れる」と発言するなど、存在感を示していた。
「番組の演出ではあるのでしょうが、そこをしっかり演じ切っていたのは評価できる。それに3月にOLからセクシー女優に転身した異例の経歴を持つ市川まさみも三上と一緒に同グループに加入し、今回は2人が初登場でしたが、明らかに番組構成が三上押しだった。国民的アイドル時代は正直いって埋もれていた存在なので、三上本人としてもこのチャンスをものにしたいという気持ちが強いでしょう」(エンタメ誌ライター)
ネット上では「まさに下剋上」「国民的アイドルでも選抜に入れないならマスカッツのセンター目指したほうがいいと思う」「セクシーアイドルに転身して正解だったのでは」と、多くの声援が寄せられている。
すでにセクシー業界ではかなりの売れっ子になっているだけに、三上は十分に勝ち組。次なる野望から目が離せない。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

