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記事全文を読む→もはやキモオヤジレベル?矢口真里の艶気カミングアウトに「要らない情報!」
本来なら大コーフンのサービスをしたはずなのに、矢口真里が言うと黒焦げ炎上だ。
8月2日に放送されたインターネット配信の生放送バラエティ番組「矢口真里の火曜TheNIGHT」(AbemaTV)でのこと。直前の番組で、唇の色と胸の輪っかの色が一緒というテーマについて検証していたことにガッツリ興味を示していた矢口は、突然自身の服の中を突然覗きはじめ、「私はね、唇の色とは違うけど、ちょっと濃いベージュです」と自発的にカミングアウト。生放送での思いがけない展開にスタジオは笑いに包まれたが、対照的にネット上では「まったくもって要らない情報」「オエエエ!」「もう何でもやるんだなこの女」「次はアレの色かよ」といったあきれコメントが殺到し、袋叩き状態となっている。
「要らない情報という言葉がピッタリですね。本当にそうなのかも確認できませんし、矢口をそういう対象で見ている男性ファンはいまや皆無に近い。むしろ彼女の艶気ネタはすべて本人が起こした不貞ネタを想起させますから、女性だけでなく、男性でも不快に受け取る人も多い。炎上目的での過剰なサービストークはそろそろやめたほうがいいですね」(女性誌記者)
矢口はモーニング娘。のヒット曲「恋のダンスサイト」で、自身が放っていた“SEXYビーム”の指で丸を作るポーズは「胸の輪っかの大きさと同じ」と自白した際にもみごとに炎上。下ネタを連呼する“キモオヤジ”と同レベルになってきていることを本人はそろそろ自覚したほうがいいかもしれない。
(田中康)
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