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記事全文を読む→天才テリー伊藤対談「原幹恵」(1)私もたまには発情しないとダメかな
●ゲスト:原幹恵(はら・みきえ) 1987年、新潟県生まれ。2003年、オーディション雑誌に載っていた「全日本国民的美少女コンテスト」へ応募し、「グラビア賞」を受賞、芸能界デビュー。以後、グラビアを中心に人気を博す。また、2007年にはテレビ東京系の「キューティーハニーTHE LIVE」でドラマ初出演。その後、数々のドラマ、映画、舞台などで女優としても活躍している。今年4月には10冊目となる写真集「MOMENT」を発売。9月9日より、連載40周年特別企画 舞台版「こちら葛飾区亀有公園前派出所」に秋本・カトリーヌ・麗子役で出演している(東京公演は9月19日までAiiA 2.5 Theater Tokyoにて。大阪公演は23日から25日までサンケイホールブリーゼにて)。
Gカップのゴージャスなボディとキュートな笑顔が魅力のグラビアアイドル・原幹恵。現在は活躍の場をドラマ・バラエティ・舞台などに広げて仕事は順調なのだが、こと恋愛方面ばかりはうまくいかないと、募る悩みを天才テリーに打ち明けた! 恋が実らぬその理由とは!?
テリー テレビのロケで一緒に鬼怒川温泉に行って混浴したの、覚えてる?
原 はい。もう6年ぐらい前ですか、楽しかったですね。
テリー だから俺は、原幹恵が入った温泉のお湯を飲んだことがあるんだよ。
原 アハハ、テリーさん、やめてくださいよ(笑)。
テリー 何だよ、少しは自慢させろよ! しかし、あれから6年か。幹恵ちゃん、もう29歳なんだってね。
原 そうなんです。
テリー 恋の噂、全然聞かないよね。16歳でデビューしてから、熱愛報道とか1回もなかっただろう?
原 ないですね(苦笑)。
テリー それってさ、つまんない女ってことだよ。
原 アハハハハ! テリーさん、ひどい!
テリー だって20歳から29歳なんて、オッパイも柔らかくてキレイな時じゃない。食べ物で言えば、いちばんおいしい、旬な時ですよ。そんな時に恋愛の一つもしてないなんて、どうなってるの?
原 自分でも「何やってるんだろう?」って思いますけど、事務所がホントに厳しいんですよ。いちおう、「25歳まで恋愛禁止」ということになっているんですけど、25歳を過ぎてもまったく許してくれないんです。
テリー それはわかるよ。事務所としてはご両親から預かった大事な娘さんだし、22、23歳ぐらいまでは「清純なイメージで売りたい」っていうのもあるだろうしね。ただ、もう25歳から4年も過ぎてるからなァ。まあ、幹恵ちゃんの人気が根強いのもあるかもしれないけど。
原 私も、好きな人ができたら「25歳過ぎてるから、いいですよね?」ってハッキリ言おうと思っているんです。でも、事務所が厳しいせいなのかわからないんですけど、寄ってくる男性もいないんですよ。
テリー おいおい、ウソつくなよ。さすがに「携帯番号教えてよ」とか「LINE交換しよう」ぐらいはあるでしょう?
原 それはもちろん。
テリー そうすると、絶対に「今度映画に行こう」とか「おいしいものを食べに行こう」って話になるじゃない。
原 なりますけど、たいていの場合は“友達”になっちゃうんです。あと自分が好きじゃないのに、「好き」みたいな感じでグイグイ来られると、逆に引いちゃうタイプなので。まず自分から相手を好きにならないと、何も始められないんです。
テリー 幹恵ちゃんの言い分はわかったよ。でも、デビューして13年でしょう、本当に男っ気が全然ないとしたら、それはそれで問題じゃないかな。
原 ですよね。いくら事務所に「ダメ」って言われても自分の人生ですし、女性は恋をしないとキレイになれないっていうのは理解しているので、本当にステキな恋愛をしてみたいんですけど‥‥。
テリー そうだよ、そのステキなオッパイもしっかり触ってもらわないと。
原 フフフ、そうですね、たまには発情しないとダメですよね(笑)。
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