芸能
Posted on 2016年12月03日 05:57

フジ・秋元優里アナに「局内元カレ不貞」を別居先で直撃!(1)声をかけると顔を強張らせ…

2016年12月03日 05:57

20161208n1st

 フジテレビで活躍する秋元優里と生田竜聖の同僚アナ夫妻の「別居生活」が報じられた。“元カレ”との不貞疑惑まで飛び出した秋元アナに真相を聞くために直撃すると‥‥。既婚女性のフェロモンで男をムラムラさせる美女アナたち。テレビでは絶対にオンエアされない肉欲素顔をスクープ実況でお届けするッ!

 神奈川県横浜市、瀟洒な一軒家が並ぶ閑静な住宅街。11月下旬の昼下がり、玄関のドアが開いて出てきたのは父親だ。周囲を見渡し、警戒心をあらわに、自宅敷地内の駐車場に止めた高級車に乗ってエンジンをかける。間もなくして、小さな女児の手を握り、母親らしき女性を伴って、渦中の人妻アナが取材班の前に姿を現した。

 何を隠そう、彼女こそは現在、この実家に身を寄せるフジテレビの秋元優里アナ(33)である。記者が声をかけると、秋元アナは一瞬、こわばった表情を見せたが、家族から少し離れた場所に移動して、丁寧に質問に答えたのだった──。

 秋元アナと、夫でありフジの同僚である生田竜聖アナ(28)との「別居&不倫疑惑」がスクープされたのは、写真誌「FLASH」(11月29日・12月6日号)でのこと。それを受けて、11月20日放送の「ワイドナショー」に秋元アナが出演。番組冒頭で別居報道について共演者から話を振られると、

「別々に住んでいます。今、協議中なのでどっちも言えることが限られています。私だけが言うわけにもいかなくて‥‥」

 すでに離婚について話を進めていることを認めたが、不倫疑惑については、

「やましいことはないです!」

 と、きっぱり否定した。それでも独身時代から、局内では奔放な「肉食系女子」として有名だった秋元アナ。フジ局員はこう述懐する。

「5年ほど前にNHKの青井実アナ(35)と破局した時期に、番組の打ち上げで酔っ払って男性スタッフに抱きついていましたよ。もともと入社当時から、秋元さんは『セクハラ耐性が強い』と評判で、飲み会で先輩男性社員から太腿を触られても顔色一つ変えなかったのですが、その頃から酔っ払うと自分から抱きつくようになって、『秋元の欲求不満が爆発寸前だ』と局内で話題になっていました」

 結婚生活が始まってからも“食欲”は衰えなかったようで、「FLASH」は別居の原因について、局内のプロデューサーとの「不倫」が夫にバレたからだと報じている。

「生田さんが浮気を疑った相手は、『新報道プレミアA』などを担当していた人物。結婚前から秋元さんと交際の噂がありましたが、周囲は破局したものだと思っていました。しかし、秋元さんがキャスターを務めるBSフジ『プライムニュース』に、その人物が異動してきたんです。上司と部下として顔を合わせているうちに、元のサヤに収まったと見られています」(番組スタッフ)

 局内ではこの「元カレ不貞」に続く、第二、第三の男の存在を懸念する声も。

「局内の報道記者で40代の既婚男性とのダブル不倫も噂されていました。『一昨年の秋、中目黒で深夜に2人きりで、仲よさそうに歩いているところを目撃した』という同僚の証言もあります。秋元さんには常時複数の男の影がチラついていましたね。生田さんとの結婚の際も『きっちり男関係を整理できているのか』と心配する声が多く聞かれ、今回の離婚危機を予見していた局員は多いでしょうね」(前出・フジ局員)

 このまま“想定内”の結末を迎えてしまうのか。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年01月14日 07:30

    昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    社会
    2026年01月19日 07:30

    鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    社会
    2026年01月22日 07:30

    今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/2/3発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク