連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ロナウドの「出川哲朗化」よりスゴいパラグアイ名GK・チラベルトの激変ぶり
1998年フランス大会、2002年日韓大会にパラグアイ代表の正GKとして出場し、日本でもなじみの深いホセ・ルイス・チラベルトが激変し、世界中を驚かせている。
イギリスのタブロイド紙「The Sun」のWeb版が、チラベルトは2004年に現役を引退した後も趣味としてサッカーをプレーしているというニュースを報じた。その中で、現在の彼のプレー中の写真が公開されているのだが、ファンの想像を遥かに越える激太りをしているのだ。
「チラベルトはもともとガッチリした体つきの選手で、GKと言うこともあって少しふっくらしたイメージがありますが、それから8割は肉が増えています。アゴ周りはタプタプですし、腹もぶよぶよ。チラベルトのような着ぐるみを着た人かと思いましたよ(笑)」(スポーツライター)
チラベルトといえばGKながらPKやFKを蹴る異色の選手で、日本でもよく知られていることもあって、ファンからは悲鳴にも似た嘆き節が聞こえてくる。
今年1月には元ブラジル代表FWのロナウドが久々に公の場に姿を現し、出川哲朗のようなルックスの激太りが報じられたが、それに負けない太り具合だ。
「日本人選手では元日本代表の城彰二も引退後に激太りしました。サッカーは試合の消費カロリーが高く、選手の体脂肪率は総じて低い傾向になります。そのぶん現役を引退して運動をしなくなると太ってしまう人も少なくありません。とはいえ、チラベルトの太り方はちょっと異常ですね」(前出・スポーツライター)
かつて「引退後はパラグアイの大統領を目指す」と宣言していたチラベルト。その夢に向かって進んでいるのだと信じたい。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

