日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→ポドルスキ獲得がかすんで見える!?中国がマラドーナを爆買いか?
Jリーグ・ヴィッセル神戸が3月2日、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキを獲得したと発表した。ポドルスキはバイエルン・ミュンヘンやアーセナル、インテル・ミラノなどの名門チームで活躍し、ドイツ代表としてW杯に3回も出場した経験を持つ名選手。左足から放たれる強力なシュートで知られている。
「Jリーグにやってきた久々の大物と言っていいでしょう。年俸約6億円の3年契約。早ければ3月中にもチームに合流するそうです。楽しみですね」(スポーツ紙サッカー担当記者)
Jリーグとしては大きな買い物で注目を集めているが、中国サッカー界から“爆買い”のニュースが飛び出すと、すっかりかすんでしまった。アルゼンチンのメディアが報じたところによると、中国スーパーリーグの上海申花がマラドーナを爆買いするというのだ。
上海申花は昨年、アルゼンチンのFWカルロス・テベスと世界最高となる年俸49億円で契約し、世界中を驚かせたばかり。
「マラドーナを獲得と言っても、選手としてではなく、チームマネージメントのポストをオファーしているようです。マラドーナの代理人はオファーがあったことを認めており、交渉はすでに最終段階にあるとか。年俸は明らかになっていませんが、かなりの額になるのは確実です。ただ、あのマラドーナにチームマネージメントができるのかどうか。高い買い物に終わらなければいいですが‥‥」(前出・スポーツ紙サッカー担当記者)
いずれにせよアジアサッカー界の中心にいるのがJリーグではなく、中国スーパーリーグであるのは間違いないようだ。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

