30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→ポドルスキ獲得がかすんで見える!?中国がマラドーナを爆買いか?
Jリーグ・ヴィッセル神戸が3月2日、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキを獲得したと発表した。ポドルスキはバイエルン・ミュンヘンやアーセナル、インテル・ミラノなどの名門チームで活躍し、ドイツ代表としてW杯に3回も出場した経験を持つ名選手。左足から放たれる強力なシュートで知られている。
「Jリーグにやってきた久々の大物と言っていいでしょう。年俸約6億円の3年契約。早ければ3月中にもチームに合流するそうです。楽しみですね」(スポーツ紙サッカー担当記者)
Jリーグとしては大きな買い物で注目を集めているが、中国サッカー界から“爆買い”のニュースが飛び出すと、すっかりかすんでしまった。アルゼンチンのメディアが報じたところによると、中国スーパーリーグの上海申花がマラドーナを爆買いするというのだ。
上海申花は昨年、アルゼンチンのFWカルロス・テベスと世界最高となる年俸49億円で契約し、世界中を驚かせたばかり。
「マラドーナを獲得と言っても、選手としてではなく、チームマネージメントのポストをオファーしているようです。マラドーナの代理人はオファーがあったことを認めており、交渉はすでに最終段階にあるとか。年俸は明らかになっていませんが、かなりの額になるのは確実です。ただ、あのマラドーナにチームマネージメントができるのかどうか。高い買い物に終わらなければいいですが‥‥」(前出・スポーツ紙サッカー担当記者)
いずれにせよアジアサッカー界の中心にいるのがJリーグではなく、中国スーパーリーグであるのは間違いないようだ。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

