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記事全文を読む→古閑美保「将来のプロ野球選手」出産へ新婚早々猛チャージ
3月13日に入籍発表したばかりのプロゴルファーの古閑美保(34)。トークショーでもおのろけトーク全開で、親しい知人らにはすでに「子作り宣言」済み。希望の「男の子」を授かろうと発奮、“猛チャージ”をかけているが‥‥。
08年の女子プロゴルフツアー賞金女王の古閑は、男子プロゴルフツアー通算4勝でイケメンの小平智(27)と、「3.4」“ミホの日”に入籍した。スポーツ紙デスクが話す。
「2人は共通の知人の紹介で、15年4月頃から交際をスタート。細マッチョが大好きな古閑が積極的で、ツアーにまで追いかけるものだから2カ月後に発覚しちゃった(笑)。ただ当時の小平は実績不足で、年の差もあり、古閑が結婚へのイケイケ願望を封印。じっくりとタイミングを計っていた。今の小平は賞金王を狙え、米ツアー参戦も見据えるほどで、年収も1億円近い。それで古閑がサインなどにも使用している『3.4』の入籍となった」
7歳下の美丈夫との結婚がよほどうれしかったのか、25日に横浜市内で開かれたトークショーでは、左手薬指の結婚指輪を輝かせながら、得意の軽妙なトークで会場を沸かせた。スポーツ紙記者が話す。
「ミセスとして初の公の舞台だけにファンから祝福の嵐。小平が合宿中のため、『毎日、テレビ電話』とノロケたり、『子供は欲しいね』なんて会話をしていることも明かすなど、終始ご機嫌でした」
親しい知人への報告会でも、話題は子作りだ。民放記者が明かす。
「てっきり『今日は飲むよ~』かと思いきや、いきなり『酒控えて子供作るわ』でした。昔から『人生最大の目標は主婦!』と公言し、『男の子が欲しいの!』と話していた。彼女、子供がプロ野球選手になることを真剣に夢みて、良血のアスリートのDNAを求めていた」
古閑をトリコにした男といえば、08年発覚の当時ロッテに所属していた阪神の西岡剛(32)と、11年に発覚したレンジャーズのダルビッシュ有(30)。ともに有数のアスリートだ。小平にしても、常に専属トレーナーを帯同させるほど体へのケアを怠らず、運動能力は傑出しているという。前出・スポーツ紙記者が続ける。
「古閑の父は大の野球ファンで、3歳の頃から古閑に野球を教え込んだ。まさにリアル巨人の星で、水流のきつい川に立たせて下半身を鍛えたり、どんぐりでトスバッティング。本人も大自然の中での練習が楽しくて、プロ野球選手になるつもりでいた。小4でチームに入り、すぐにエースで4番を任され、5年生の時には1学年上の馬原孝浩(元オリックス=35=)からホームランを打つほどだった」
知人から小平のことをどう呼ぶのか尋ねられると、
「いつもはさっちゃん、夜はさとし~かな」
と、声色を変えて答えた古閑。ある女子会で夜の実践を明かす一幕があった。
「美保さんは男前で、いつも本音トークです。産み分けが話題になった時もすごく詳しくて、体位の話で『それって俗説?』なんて突っ込みが入ると、『男の子(が欲しい)なら気持ちのいいエッチよ!』と笑ってた。スマホで検索すると、産婦人科の医師が男の子希望なら『深く挿入できる体位で、濃厚なセックス』と解説していて、よく調べてるなぁって思いました。お父さんの夢をかなえてあげたいみたいですね」(知人)
ホールインワンとなるか──。
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