定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→カトパンが今、一番欲しいものは「艶系ビデオ」!仰天発言に男性視聴者が卒倒
4月3日に放送されたバラエティ「しゃべくり007」(日本テレビ系)にフリーアナウンサーの加藤綾子が出演。この日が加藤にとって、フジテレビ以外の他局初出演ということもあり、トークも気合いが入りまくりだった。
特に視聴者から注目を集めたトークは「今、欲しいもの」について。なんと加藤が欲しいものとして答えたのが「艶系ビデオ」という、視聴者がおもわず「えっ?」と耳を疑ってしまうアイテムだったのだ。
「あくまで言わされた形でしたが(笑)。休日の過ごし方についての話題で、カトパンは家で過ごすことが多いものの、趣味もなく、休日の過ごし方がわからないと説明。そこに、くりぃむしちゅー有田哲平がいつものふざけた調子で“自分が今、何を欲しているか問いかけてあげる”という謎のアドバイス。そこでたどり着いた答えが艶系ビデオを見るというとんでもない着地点でした。これに原田泰造も絡んできたことで、それを汲み取ったカトパンも『綾子は今、何が一番欲しいの?』とみずからに問いかけ、艶系ビデオを想起させる発言が飛び出たわけです」(エンタメ誌ライター)
しかし言わされたとはいえ、加藤の口から出た禁断の言葉に視聴者も驚いたあとはニヤニヤしっぱなし。「カトパンが言うと破壊力がハンパない」「最高にコーフンした放送事故に認定」「カトパンから出てくると妙にリアルだと思うのは俺だけ?」「とっくに何本も見てそう」など、妄想を膨らましまくったようだ。
当然、本人も世間がどういった反応を示すかはわかっていたはず。フリーになったことで無理やり清楚に走ることなく、バラエティで1段階ギアを上げてきたカトパンに、男性ファンも感謝しているに違いない。
(権田力也)
関連記事:加藤綾子は音楽教師を見下していた?バナナマン設楽も思わず「ひどい…」 http://www.asagei.com/excerpt/78220
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

