1リットル近いアイスコーヒーが、なんと400円前後。この「バグった価格」とボリュームで日本のビジネスマンの心をつかんでいるのが、韓国発のコーヒーチェーンだ(写真はソウルの街中カフェ)。2025年に日本へ上陸した「マンモスコーヒー」は席を設け...
記事全文を読む→昨年は2等1000万円をズバリ!ドリームジャンボ宝くじ「巨人監督の法則」とは?
1等・前後賞合わせて7億円! まさに夢いっぱいの「ドリームジャンボ宝くじ」が6月2日まで全国一斉発売中だ。
3大ジャンボとして人気を誇るドリームジャンボ宝くじ。昨年に続き、1等5億円が17本(17ユニット販売時)。前後賞を合わせて7億円と、でっかい夢をつかむチャンスの到来だ。
そのドリームジャンボには、「巨人軍監督の背番号」との意外な関係があるという。
例えば、原監督の第2次政権時代は組番号に「8」が9年連続で絡み続け、王監督になった84年には、いきなり1等3000万円が01組で出現。以降、86年から3年連続して組1桁が「1」。長嶋第2次政権時代にも「3」絡みの当せん番号が乱れ飛んだという具合だ。
また、「巨人の監督が交代した年は12万台が出る」という法則もあるという。
高橋新監督誕生の昨年は、2等(1000万円)で「73組126129番」がズバリ出現している。
この法則を発見した宝くじアドバイザー・長利正弘氏が言う。
「昨年の巨人は高橋監督で新しくスタートを切ったので、現役時代の背番号にちなんで『24組』、そして監督交代年に必ず飛び出す『12万台』を推奨しましたが、残念ながら1等は98組198480番でした。ただ、2等に12万台が出ましたし、同じ2等で『6』の“バラ筋”である『88組』も出ましたので、『24組』の入っているバラを購入したファンの方は一喜一憂できたと思います」
では、今年の狙い目の番号は──。
5月16日発売の「週刊アサヒ芸能」には、長利氏が注目したジャンボ&ミニ1億円の狙い目番号が取り上げられている。はたして今年も高額当選をズバリ! となるか、要注目だ。
アサ芸チョイス
毎月、設定した通りに投資信託が買われていく。新NISAで積み立て始めて数年、残高が増えるたびに老後の不安が少し遠のく気がする。証券会社に勧められて、パスキーも設定した。ただ、値下がりは想定していても、自分の意思と無関係に保有資産を売買される...
記事全文を読む→イギリスのロンドンから帰国すると、大物俳優の自分がすっかり忘れ去られた存在になっていた――。「俺のこと、なんか言ってた?」は役所広司を主演に据えた、Netflixのオリジナルシリーズ。大物俳優が再び表舞台でスポットライトを浴びようと這い上が...
記事全文を読む→またしても、玉川徹氏がやらかしてしまった。「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)で「秋の抜け毛」を取り上げたパネルコーナーでのことだ。医学を信頼する立場だというコメンテーターの玉川氏は「薄毛に悩む男性は病院へ行くべき」との持論を展開し...
記事全文を読む→

