連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→ナイナイ岡村隆史、張り切ってのツイッター開始宣言に「向いてない」大合唱
ナインティナインの岡村隆史が6月1日放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、ツイッターをスタートさせることを予告している。
岡村は番組のスペシャルウィークとなる15日放送の企画でツイッターをスタートさせるとのことで、当日の放送でツイッターのアカウントを発表する予定。
岡村は「ポップに行こうやないか」「つぶやくというより雄たけびあげます」と張り切りまくっており、リスナーにも「いっぱい、いいねを押していただけたら有難い」と伝えている。
しかし、ネット上からは「岡村はツイッターをやらない方がいいだろ」「絶対、ツイッター向いていない」「誹謗中傷にめっちゃ傷つきそう」など、岡村がツイッターを始めることを心配する声も多く聞かれている。
「岡村はツイッターを日々の出来事や自分の思いを発信できるツール程度にしか思っていないかもしれませんが、世間の人々のリアルな声がわかるのもツイッターの特徴。真面目な岡村ですから、アンチの誹謗中傷なども真に受けてしまわないか心配です。そして、過去に長期休養もしていたりと、センシティブな男ですから、またメンタルがやられてしまうこともあり得ます」(エンタメ誌ライター)
ボロクソに言われて傷付いて、秒殺でツイッター引退という流れにならなければいいのだが…。
(田中康)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

