ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→フジ新人・海老原優香が「とくダネ!」大抜擢で気になる歴代担当者の「法則」
8月28日に放送されたフジテレビ系「とくダネ!」の番組内で、新人・海老原優香アナのレギュラー起用が発表された。
この日の放送では、夏休み中の小倉智昭キャスターに代わり笠井信輔アナが「海老原優香アナウンサーが『とくダネ!』の仲間入りということになりました」と発表。
9月いっぱいで番組を去る菊川怜と入れ替わることになった海老原アナは、アシスタントMCの形で同番組に10月2日の週から出演するという。
18年の歴史を誇る同番組でも例のない、今年4月に入社したばかりの新人女子アナの大抜擢。
低迷の続くフジテレビでの「急速な若返り策」については、本サイト記事『フジ女子アナに「世代交代の波」!ミタパンでさえ居場所を失うって!?』で既報したが、今回の海老原アナの起用は業界内でも衝撃を持って受け止められている。
「同じく新人の“クジパン”こと久慈暁子アナが『めざましテレビ』に抜擢されて注目を集めましたが、それ以上のニュースですよ」と語るのはテレビ関係者だ。
「出演者が多く入れ替わりの激しい『めざましテレビ』と『とくダネ!』ではレギュラー起用の重みが比べ物になりません。何よりも『とくダネ!』にMCとして出演する女子アナにはいまだ破られていない“法則”があるんですよ」
その法則とは──。
「歴代の佐々木恭子アナ、中野美奈子アナ、菊川怜さんと、いずれも『結婚・出産』以外では降板していないんです。そんなポジションに入社間もない新人が入るなんて異例中の異例。このところクジパンばかりに注目が集まっていましたが、海老原アナこそが未来のエース女子アナ筆頭なのかもしれません」(前出・テレビ関係者)
“菊川怜の後継者”に抜擢された海老原アナ。10月の「とくダネ!」デビューを楽しみに待ちたい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

