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記事全文を読む→小池栄子、「夫の借金」「前事務所と金銭トラブル」で脱ぎ度アップ?
「最近の小池さんは『母になる』(日本テレビ系)の演技で『コンフィデンスアワード・ドラマ賞』助演女優賞に輝くなど女優としての評価がうなぎのぼりです。一方で家庭用電力のCMではツルリとした美ワキを見せるなどコミカルで艶っぽい姿も見せています。夫で格闘家の坂田亘は、事業に失敗して多額の借金を抱えているので、ガンガン仕事を入れている格好ですが、そんな彼女がまた金銭トラブルに見舞われた格好です」(芸能ライター)
8月9日発売の週刊新潮が報じた小池栄子の金銭トラブルについて振り返っておくと、小池が所属していた芸能事務所「イエローキャブ」が4億円の負債を抱え破綻したのは2年前。小池は、その後所属していた同社の業務提携先「ドリームキャブ」からほどなくして、夫であり元プロレスラーの坂田亘が代表の個人事務所「e-PRODUCTION」に移籍したが、「ドリームキャブ」が取ってきた仕事の報酬の精算を巡りトラブルになっているのだ。
「ドリームキャブ側の主張は、小池が独立する時、坂田は『精算金を2回分割で支払う』と提案していたのに、その後代理人の弁護士を通じて支払いを拒否。ドリーム側は精算期間1年分のCM出演料を除く彼女の売上げ総額3876万円のその約30%を支払うようにという主張を譲らず、7月に東京地方裁判所から小池の自宅に未払い精算分の約1200万円の支払いを要求する訴状が届いたんです」(前出・芸能ライター)
今後の状況は予断を許さないが、別のベテラン記者はこうも話す。
「もともとは胸の大きさで売っていた小池ですが、性格はとてもいいと聞いています。デビュー間もないころには、ある芸能関係者が小池の横に立って写真に納まった時に、偶然うでが彼女の胸に当たったんですが、それとなく胸の感触を確かめても特に気にするふうでもなかったそうですからね。夫の借金、今回の金銭問題で、やむにやまれぬ面もあるとしても、よりギャラなども高めに出るであろう、脱ぎの仕事にも挑戦してほしいですね」
ここは、持ち前の「許容力」を発揮して、思い切った艶技に挑戦していただきたい。
アサ芸チョイス
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