8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→斉藤由貴の魔性の正体は本音や弱みを語れる「強くてブレない自我」!
8月31日放送の「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に出演した斉藤由貴。同番組の“レギュラーアウト軍団”の1人である「ひふみん」こと加藤一二三九段に会いたいがために出演を決めたといい、初めての「生ひふみん」を前に「不思議な方でいらっしゃる。素敵。こういう感じの人に触れると、すごくうれしい気持ちになります」と目をキラキラと輝かせた。また「美容室には5年に1度くらい『行ってみようかな』って行くくらい」「ストレスが溜まっていた時に、内なる声に従って丸を描いてみたら、スッとラクになった」など、斉藤ならではの独自の世界観を露わにした「アウトぶり」を見せてくれた。
「斉藤は自身のことを『私はアウトな感じというよりも‥‥わかった! フリークスな感じだ』と放言し、MCのマツコ・デラックスやお笑いコンビ・ナインティナインの矢部浩之をはじめアウト軍団の面々を絶句させましたが、これぞ彼女の魔性と言われるパワーであり“アウト”と呼ばれるユエンでしょう。先月の不貞釈明会見で相手男性と恋人つなぎをした理由について『甘えたくなってしまった』と心情を吐露できたのも、空気を読んだり合わせたりすることができないほど、強くてブレない自我があるからこそ。弱みや本音を語れる強さを持っている人は性別を問わずモテますからね」(結婚カウンセラー)
新たに「不貞相手男性とのキス写真」も報じられた斉藤にはこれからもその魔性で多くの話題を振り撒いてほしいものだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

