空港での待ち時間を快適にしてくれる「プライオリティ・パス」。ところが空港によって、その「おトク度」にはかなりの差があるようだ。その代表格が中部国際空港(セントレア)。異色なのが「くつろぎ処」だ。ここではプライオリティ・パスを利用して展望風呂...
記事全文を読む→色香ありすぎで制服が似合わない!広瀬すずが森川葵に「公開処刑」された
多くの映画やCMに出演し、その美少女っぷりを見せつけてきた広瀬すず。だが、年齢を重ねると共に艶っぽさを身に付け、もはや美“少女”と呼ぶには抵抗があるほどにまで成長しているようだ。
広瀬は10月9日、映画「先生!、、、好きになってもいいですか?」の試写会に制服姿で登場。観客から「かわいい」と歓声が上がった。
「この春、高校を卒業した広瀬は卒業後初めて制服を着たそうです。少し恥じらいぎみでしたね。観客の声援のとおり、とてもキュートだったのですが、それ以上に艶っぽさが増していることに驚かされました。何しろ制服姿が似合わないぐらいなんです。昭和のムフフなビデオを思い出してしまいました(笑)」(取材カメラマン)
同じステージに共演の森川葵が立ったことも、広瀬の艶っぽさを際立たせることになったと、このカメラマンは話す。
「広瀬は19歳、森川は22歳。森川のほうが年上なんですが、より女子高生らしいのは森川でした。言ってみれば、広瀬のムチっとした身体から匂い立つような大人の色香のあまり、より女子高生っぽい森川に『あなたの制服はもう、扮装プレイレベル』と“公開処刑”されたような光景だったんですよ。もう美少女の役は卒業して、これからは大人な広瀬すずを見せてほしいものです」
早く彼女が演じるしっとり艶シーンが観たいものだ。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→中国人民解放軍が公開した一本の「反戦アニメ」に、日本から「ジブリの丸パクリではないか」との批判が集中している。人民解放軍の英語版公式Xは「中国は日本当局に軍国主義との決別を促す」との投稿に2分5秒の短編アニメ「平和の仮面」を添付した。画面に...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→

