太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→水卜麻美アナ「ヒルナンデス!」に戻りたい気持を隠しきれなかった夜!
12月4日放送の「しゃべくり007 SP」(日本テレビ系)にゲスト出演した同局の水卜麻美アナ。今年9月いっぱいで6年半アシスタントを務めた「ヒルナンデス!」を卒業し、10月から朝の情報番組「スッキリ」に異動。それまでは8時に起床していたが、10月からは4時半に起床していると告白。異動した当初は寝坊するのでは?と心配で何度も夜中に目覚めたことがあるといい、慣れるまでの2週間ほどは「スッキリ」より早い時間に放送している「ZIP!」を担当する桝太一アナにモーニングコールをしてもらっていたことを明かした。
「水卜アナは『ヒルナンデス!』にいた当時をさんざん懐かしみ、楽しく明るいニュースだけでなく、悲しく辛いニュースも伝えなければならない現在の『スッキリ』でアシスタントをする難しさを何度も口にしました。そんな水卜アナが新橋にあるカフェテラスのハンバーグスパゲティーをおいしそうに試食。すると後ろのひな壇に座っていたネプチューンの堀内健や原田泰造、チュートリアルの徳井義実、お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平らの鼻の下が伸びまくっていたのが実に印象的でしたが、彼らは水卜アナが現在アシスタントをしている『スッキリ』に対して難しさを口にするたび、笑いのネタにしている風を装っては、何度も『スッキリがそんなにツライんだ?』とツッコミを入れていました。水卜アナは『ヒルナンデス!』に戻りたがっていることを隠しているつもりだったのでしょうが、まったく隠せていませんでしたから、男性芸人たちのツッコミが、なんとか水卜アナを『ヒルナンデス!』に戻してあげようとする小さな抗議だったようにも感じられました」(テレビ誌ライター)
ORICON NEWSが毎年発表する「好きな女性アナウンサーランキング」では今年も首位を獲得し、これで5年連続王者に輝き“殿堂入り”を果たした水卜アナ。日テレが水卜アナを報道もできる立派なアナウンサーに育てようとしているのはよくわかるが、「ヒルナンデス!」復帰を考えてみるのも悪くないのでは。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

