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記事全文を読む→佳子さま 留学前のフレンドリー肉声を独占入手
「美しすぎるプリンセス」として注目を集める秋篠宮ご夫妻の次女で、ICU(国際基督教大学)3年の佳子さま(22)は、17年9月中旬から英国中部にある伝統校・リーズ大学に短期留学している。
「ICUの交換留学のプログラムを活用して、舞台芸術や心理学など幅広い分野を学ばれています。海外留学はこれまでにご経験はなく、滞在中は大学の敷地内の学生寮で共同生活を送られています」(皇室ジャーナリスト)
18年6月まで留学予定で、帰国後はご結婚されて皇籍を離れる長女の眞子さま(26)が担当されていた公務を引き継ぐことが予想される。それだけに、今は海外生活を満喫されているようだ。
「日本のマスコミが佳子さまに直撃取材をしようとしたことがあって、それ以降、宮内庁側から情報を流さなくなりました。それでも構内で日本人の男子学生と楽しそうにお話しされていたり、大学近くのショッピング街を歩いている姿が目撃されています。パーティーなど明るい場も好きなようですね」(前出・皇室ジャーナリスト)
15年1月2日の一般参賀に、成人になられて初めて出席されてから、全国の行く先々でフィーバーを巻き起こし、新たな皇室ファンを増やしてきた佳子さま。その美貌にハートを胸キュンされてしまったのは、仕事で携わった官僚も例外ではなかった。独占入手した留学前の「フレンドリー肉声」を明かそう。
「17年夏頃、東京オリンピックの件でご進講させていただくため、数名のスポーツ庁職員が秋篠宮邸を訪れました。紀子さまに出迎えていただき、眞子さまはご不在だったのですが、佳子さまと長男・悠仁さま(11)がいらっしゃいました。紀子さまにテキパキと手際よく取りしきっていただく中、佳子さまは気さくな方で、話を聞きながら合いの手を入れる時は、『知っているかも~』とか、『そうかも~』と語尾に『かも』をつけられるので、とてもフレンドリーな印象でした。それもあって、話の流れで職員が『今度飲みにでも──』と冗談半分でお誘いした時は、『いいかも~☆』と言ってくださったそうです」(スポーツ庁職員)
ちなみに、庭にはカピバラらしき動物が数匹ピョンピョン跳ねており、不思議な光景だったという。
キュートなスマイルで誰にでも気さくに接してくれるのだから、メロメロになるのもしかたなさそうだ。
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