「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→芸能デスクが予測する「今年中に賞味期限が切れそうな」イケメン2人!
年も改まれば人の心も移り変わるもの。こと人気の移り変わりの早い芸能界で、今年賞味期限が切れる人気者を、以下、ベテラン芸能デスクが予想する。
「年明けに元SMAP・香取慎吾の最後のレギュラー番組『おじゃMAP!!』(フジテレビ系)の打ち切りがようやく決まりましたが、今年はテレビで見られなくなるイケメン俳優が続々出ると予測します。その筆頭がディーン・フジオカ。支持層主婦がまったく望んでいない音楽活動を続けるだけに年明けすぐにでも賞味期限を迎えそう」
まさに、生き馬の目を抜く芸能界では、一寸先が闇。
「一方、息を吹き返してきたのがキムタク。解散騒動では裏切り者のイメージが固定してしまいましたが、まさかのLINEスタンプで復調の兆しとなった。特に肖像権に厳しく、メンバーのSNSが全面禁止のジャニーズ事務所が初の公式スタンプを発売したことは『キムタクの安売りが始まった!』と衝撃的でした。もっとも、木村くんが毎月数千円ほどアニメのスタンプを買い漁っているのは有名な話なんですけど…」
昨年末に結婚した岡田准一に木村が「メデタイ」スタンプを3つ送ったほどスタンプマニアでもあった。
「常に『ジャニーズの最先端を切り開くのはオレだ』という意気込みが木村くんの真骨頂。1月ドラマは決まっていたフジの月9枠を蹴ってまで、テレ朝を選びましたが、内容に関しては『今までやったことのない役で』という本人オーダーがあり、『BG』(ボディーガード)役に決まった。微妙に岡田准一の『SP』にかぶる気もしますが…」
どんな役を演じてもスタンプのようなマンネリ演技はそろそろ賞味期限!?
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

