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記事全文を読む→竹林にサスペンションの軋み音が…秋元優里アナ「車中密会」のW不貞
別居が報じられたのが16年11月。「やましいことはない」と語っていたはずだが‥‥。
1月10日発売の「週刊文春」が、フジテレビの秋元優里アナが同局プロデューサーと“野趣あふれる”逢瀬を重ねていることを報じた。
「記事によるとクリスマスの夜、秋元アナはこの男性の車でデートを満喫。車は横浜市郊外の竹林に向かうと、男性は外に出ることなく助手席の間をすり抜けて後部座席の女性のもとへ。そのまま30分以上停車していた車から聞こえていたのは、軋むサスペンションの音だったそうです。2人はその2日後、箱根湯本の温泉施設にも厳重に警戒しながら訪れています。さらに1月4日、2人の姿は横浜郊外の畑の中。車で小屋の中に侵入すると、やはり車内で30分ほど過ごしたそうです」(芸能ライター)
秋元アナはまだ離婚が成立しておらず、相手のプロデューサーも妻子がいる身のW不貞だ。この報道に、フジテレビは「単なる相談相手と聞いておりますが、誤解を与えるような軽率な行動に対する責任を取って当面の間、番組出演を見合わせます」としている。
かつて、自身の不貞報道に「やましいことはない」と語っていた秋元アナ。報じる立場の人間として、この一件についてきっちり釈明していただきたいものだ。
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