20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→居場所はココだった!?有村藍里、「女版ヒロシ」な自虐ネタでブレイクの予感
1月15日深夜から約半年ぶりに2度目のレギュラー番組復活を果たした、お笑いコンビ・千鳥がMCを務める「NEO決戦バラエティ キングちゃん」(テレビ東京系)。レギュラー放送に先駆け2日深夜に放送された「キングちゃん 新春SP」で、女優・有村架純の姉でグラドルの有村藍里が、過去に傷ついた体験エピソードをドラマチックに披露するコーナー「ドラマチックハートブレイク王」に出演し、反響が広がっている。
ピース・又吉直樹、笑い飯・西田幸治、アンガールズ・田中卓志、ロッチ・中岡創一、ハライチ・岩井勇気、ジャングルポケット・斉藤慎二、阿佐ヶ谷姉妹といった、そうそうたるお笑い芸人と共演する中、有村は強烈な自虐ネタを独特の間と言い回しで披露。同コーナーの王座に輝いたのだ。
「有村は、妹の架純と比べられ、ネット上で何かと売名行為と騒がれたり、容姿を非難されたりすることを気だるいムードでとつとつと語ったんですが、これがさながら、自虐ネタで一世を風靡したお笑いタレント・ヒロシのようでした。控えめにしていれば『暗い』と叩かれ、明るくすれば『情緒不安定』『クスリやってる?』などと非難され、どうすればいいのかわからないと悩む姿や、口元を直したほうがいいとネットに書かれているが、すでに5年かけて歯を6本抜いて矯正し終えた後だからどうにもできないと憤る姿など、どれも“魂の叫び”と言えるものでした。これまでは有村がテレビ出演するとネット上では非難の声が目立ちましたが、この日を境に『有村藍里が芸人以上におもしろい』『有村藍里を好きになった』といった声が続出しています」(テレビ誌ライター)
MCの千鳥ノブからも「藍里ちゃんの居場所はここやったんやね」と褒められた有村。今年は“妹特需”でなく、みずからの力で大ブレイクなるか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

