太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→入院中のマツコに「水を買え」!キムタクの“意外な熱い友情”に賞賛の声
SMAP解散後も俳優として活躍する木村拓哉と、今やテレビで観ない日のないマツコ・デラックス。2人が同じ千葉県下の高校で、1年だけとはいえ同級生だったことは有名な話だ。高校時代、交流はなかったものの、昨年4月にマツコがMCを務める番組「夜の巷を徘徊する」(テレビ朝日系)に木村が出演し、その時の2人の親密ぶりには驚きの声が上がっていた。好評により、1月11日放送の同番組にも、木村が出演。さらに親密度を増した二人のトークに大きな注目が集まった。
「“大吉が出るまで神社を回る”という企画で一緒に神社仏閣を巡ったのですが、移動中の車中で、マツコが『めまい症』で入院した当時のことが話題になりました」(女性誌記者)
車の中でマツコは、「本当は(入院したことが)バレたくなかった。弱いところを見せたくない人なのよ」と入院時の心境を告白。すると番組スタッフが木村に「入院中は(木村とマツコは)連絡を取り合っていたんですか」と質問。これに木村は、「オレが送ったのは〈水を買え〉だけ。病院で点滴とかを早めに循環させないといけないから、水を飲んでほしいなと思って」と、マツコにメールを送っていたことを明かしたのだ。
これに対して、マツコからすぐに「水買ってきたわよ」と返事が来た、と木村は話していた。
一連のこの様子が放送されると、SNSでは〈「水を買え」だけってなんか素敵(笑)〉〈マツコさんへのメール、なんか彼氏っぽくて良い(笑)〉〈この2人の雰囲気いいなー見てて和む〉など、キムタクとマツコの友情に、ほっこりさせられたコメントが数多く寄せられたのだ。さらに、
「食事で入った蕎麦屋で、マツコが『1日1食しかたべないこともある』ことを告白すると、それに木村が『それは良くない』と体を気遣う言葉をかけた。するとマツコが『じゃあ一緒に住んでよ』と“甘える”一幕もありました」(女性誌記者)
前回出演した際、木村は「テレビ局の人たちが、自分では言えないことを全部マツコに背負わせている。それが心配だ」と、かなり踏み込んだ発言をして話題を呼んだが、今回は前回にも増して親密ぶりをアピールした形だ。こうなると、放送中の木村主演のドラマ「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)にマツコが出演するぐらいの、さらなるサプライズも期待したくなる!?
(窪田史郎)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

