8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ともさかりえが「女性の秘所」の名称を連発の怪!
昨年公開の「PとJK」や今年公開予定の「SUNNY 強い気持ち・強い愛」など映画を中心に落ち着いた芸能活動を続けていたと思われていたともさかりえが、突如としてSNSにぶっ飛んだ投稿をし、にわかに注目を集めざるをえない事態に発展している。何しろ「女性の秘所」を意味する、「ち」で始まる2文字(漢字で1文字)の部位名を連発しているのだから驚かされる。
問題の2文字は、1月22日のブログと1月21日のインスタグラムで連発された。どちらも自身が実践中のあるトレーニングについてつづったものだ。まず、インスタグラムでは、〈先生に〉とつづり、問題の2文字が後に「!」を付けた形で連呼するように3回繰り返される。続けて〈と怒られてばかりの私は、トレーニング中に最低100回は「〉の後にまた問題の2文字が入り〈!」と叫ばれています〉と記述。一方、ブログには、〈インナーマッスル使うには〉問題の2文字〈も意識しないといけなくて、〉と記し、続けて、問題の2文字が示す部位から「白滝を上まで吸い上げる感じね!」と指導されたとも明かしているのだ。インスタにもブログにも、ともさかがジムでトレーニングをするような服装の後ろ姿の画像がついており、どうやら、彼女は、NHKの有働由美子アナがかつて、「あさイチ」で紹介し、多いに話題になった“下腹部を鍛えるトレーニング”をして、同時にこのトレーニングで効果があるとされるプロポーションの改善に取り組んでいる様を報告しているようだ。が、それにしてもその問題の2文字、すなわち女性の秘所を示す単語が連発されているような事態はやはり、ちょっと尋常ではない。
「もはや清純派を気取るような年ではないとはいえ、彼女に何が起きたのか気になりますね。インスタグラムには『奥の写真の』肉付きのよいヒップの持ち主である『お姉さんみたいになりたいけど』とも書いている。ぶっちゃけキャラにイメチェンするつもりなんでしょうか」(芸能記者)
ともさかに何が起きたのか?そしてそれが明らかになる日は来るだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

