ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→眞子さま「結婚延期」で浮上した皇室内の“壮絶ウラ攻防”
昨年9月3日に開かれた小室圭さんとの婚約内定会見で喜びにあふれた心境を明かしていた秋篠宮家の長女、眞子さま。しかし、わずか3カ月後、祝賀ムードに水を差す醜聞が報道された。小室さんの実母が、元婚約者の男性と金銭トラブルを抱えているというのだ。眞子さまと小室さんの“出会いの場”になったICU(国際基督教大学)の学費や留学の費用、生活費などが積もり積もって、借金総額は400万円を超えたにもかかわらず、小室さん母子は返却の意思をまったく見せないと…。
皇室担当記者が語る。
「報道を受け、年末から年明けにかけて、秋篠宮ご夫妻や眞子さまが御所をお訪ねになる回数が増えました。おそらく、報道についての説明に上がっていたのでしょう。ただ、この段階では、婚約の延期などはまったく話に上がっていなかったはず。少なくとも宮内庁には伝わってきていませんでした。なぜなら、3月4日には結納に当たる“納采の儀”が控えており、宮内庁は一般人の記帳などを含めた儀式の準備を滞りなく進めていたからです」
ところが追い打ちをかけるように、1月25日発売の週刊誌でも、一連の騒動の詳細をさらに掘り下げた記事を掲載。前出の皇室担当記者は、そこに致命的な“一文”があった、こう明かす。
「それは、元婚約者男性が母子に返済を迫った際、圭さんが『返すというか、もともと贈与を受けたものだと認識している』と答えたというものでした。記事を読んだ、とある宮内庁関係者は『これはもう母親だけの問題じゃなくて本人の話だろう。許さん、破談だ!』と激怒していました」
2月13日発売の週刊アサヒ芸能2月22日号では、この間の舞台裏をさらに詳細にレポートしているが、結局、2月6日、眞子さまが宮内庁を通じて“お気持ち”を公表。婚約、結婚に関する儀式が2020年まで延期されることが明らかになったのである。
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

