3代目ミスタータイガースとも称された、元プロ野球選手の田淵幸一氏。阪神タイガース1年目に22本塁打、56打点の活躍で新人賞を獲得、1975年には43本で本塁打王に輝き、西武ライオンズに移籍してからも80年には40本以上の本塁打をマークし、広...
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11月26日、北海道日本ハムファイターズが、有原航平投手のポスティング制度を利用したMLB挑戦を承認したことが報じられた。12月21日には、球団との交渉期限が迫っているため、すでに渡米していたことも報じられた有原は、伸びのあるストレートと、...
記事全文を読む→巨人、横浜ベイスターズで活躍した元プロ野球選手の駒田徳広氏。満塁の場面で無類の勝負強さを見せ、「満塁男」の異名を取った駒田氏は、プロ通算18年間で2006安打と名球会入りを果たしてはいるが、意外にも本塁打王を獲ったことはなく、最高は1992...
記事全文を読む→巨人相手に4勝0敗の圧倒的な力の差を見せて今年の日本シリーズを制し、4連覇を飾ったソフトバンクホークス。振り返ると、初戦を勝利した千賀滉大の力強いピッチング、MVPに輝いた栗原陵矢の適時ホームランから始まり、柳田悠岐、ジュリスベル・グラシア...
記事全文を読む→シーズンが終わり、NPBは契約更改の時期を迎えたが、中日ドラゴンズOBが、東海テレビで生放送されているドラゴンズ応援番組「ドラHOT+」のYouTubeチャンネル「【東海テレビ公式】ドラHOTpress」に出演し、少し変わった契約更改を経験...
記事全文を読む→12月13日、現在は、SMAPの元メンバー・中居正広の名前を冠につけてのスポーツバラエティ番組「プロ野球珍プレー好プレー大賞2020」(フジテレビ系)が放送された。セ・リーグ連覇の巨人・元木大介ヘッドコーチや今季限りで引退した藤川球児などを...
記事全文を読む→12月14付の「スポーツ報知」が、巨人・阿部慎之助2軍監督の全選手への“マッチョ化指令”を伝えている。記事によれば、阿部監督はこのオフ期間、若手選手に体を大きくしてくるように指令。オフ明けのキャンプでは、筋肉量により2軍、3軍の振り分けを行...
記事全文を読む→12月7日、日本プロ野球の12球団合同トライアウトに参加した、元プロ野球選手の新庄剛志氏が13日に自身のインスタグラムを更新し、「1%の可能性を信じてやって来たが、今日0%になりただただ悔しいし情けない…」と現役復帰を断念する意向を明かした...
記事全文を読む→「平成の怪物」と呼ばれた男・松坂大輔。西武ライオンズに入団した1999年、1年目に16勝で最多勝を獲ると、以後3年連続で最多勝に輝き、2007年にはMLBに渡ったツワモノである。今季、14年ぶりに古巣西武に復帰し、首の痛みと右手のしびれのた...
記事全文を読む→12月7日、一般非公開で行われた「12球団合同トライアウト」に注目の新庄剛志が参加。シート打撃で左前適時打を放つなど機敏な動きを見せつけた。しかし新庄にとって、オファーの有無は二の次で、どちらかと言えば、前人未到の「48歳の現役復帰挑戦」こ...
記事全文を読む→プロ野球・日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手が12月9日、札幌市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、減額制限いっぱいとなる350万円減の年俸1250万円(金額は推定)でサインした。今年はプロ10年目で初めて1軍登板がなく、シーズン終盤には右...
記事全文を読む→かつて常勝球団と呼ばれた西武ライオンズ、人気の伝統球団・巨人のセ・パ2球団に籍を置いた元プロ野球選手、大久保博元氏が、自身の経験ついて学んだことをYouTubeチャンネル〈デーブ大久保チャンネル〉で説いたところ、視聴者の称賛のコメントが相次...
記事全文を読む→ソフトバンクの圧勝で幕を閉じた2020年のプロ野球日本シリーズ。「セ・パ」の実力の違いには様々な意見が飛び交っているが、ならばソフトバンクに籍を置き、なおかつセ・リーグも知っている選手に訊いた方が話は早いだろう。横浜ベイスターズ、ソフトバン...
記事全文を読む→元プロ野球選手・新庄剛志氏の元妻でモデルの大河内志保が12月8日、ラジオ番組「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」(ニッポン放送)に生出演。7日にトライアウトを受けた元夫について言及した。大河内はトライアウトで新庄氏がタイムリーヒットを打ったこと...
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