今週は阪神で「宝塚記念」が行われる。GI馬6頭という初夏のグランプリにふさわしい豪華メンバーの中、万券王・水戸はシュヴァルグランに◎を打った。はたして、3年連続で馬単万馬券決着なるか!?大注目の一戦だ。ファン投票による初夏のグランプリ、宝塚...
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6月18日に開催された「AKB48第8回選抜総選挙」で、初期メンバーとしてグループ全体を牽引してきた小嶋陽菜がついに卒業を発表した。第16位に入った“にゃんにゃん仮面”として登場した小嶋は、ゲストとして現れた大島優子とコントを展開。そしてマ...
記事全文を読む→今週は3歳馬のダート重賞「ユニコーンS」が東京で行われる。過去の傾向は堅めだが、ここ2年は馬単で万馬券決着。今年も波乱の可能性十分だ。一方、夏競馬の開幕を告げる「函館SS」は、オメガヴェンデッタに注目!今週のメインは、ユニコーンS。3歳馬に...
記事全文を読む→今週は東で「エプソムC」が行われる。比較的堅い決着の多い重賞だが、今年は好メンバーがそろい、ひと波乱あって不思議はない。一方、西の「マーメイドS」は、6年連続2桁人気が馬券に絡む、大荒れ傾向のハンデ戦!来週から函館開催。夏のローカル競馬の始...
記事全文を読む→今週は春のマイル王決定戦「安田記念」が東京で行われる。昨年の覇者であり、現在GI4連勝中のモーリスが断然の人気を背負いそうだが、万券王・水戸は前走との間隔を不安視。ロサギガンティアに◎を打った!怒濤のごとく続いた東京開催でのGI戦は、今週の...
記事全文を読む→山河僕は青葉賞2着のレッドエルディストのほうを評価します。好走する根拠もそろっていますし、この馬が本命です。水戸えーっ!オレと同じじゃないか(苦笑)。漆山水戸さんもレッドエルディストが本命?水戸はい‥‥そうです。山河3月に中京の大寒桜賞を勝...
記事全文を読む→水戸いずれにしても皐月賞はハイレベルの戦いだったことは間違いないわけだけど、3強が敗れたように、競馬は何が起こるかわからないからおもしろい。ダービーも“皐月賞組で絶対”とは思えない。山河同感ですね。それはデータからもわかります。過去、皐月賞...
記事全文を読む→今週は牡馬クラシック第2弾「日本ダービー」が東京で行われる。皐月賞上位組に人気が集まりそうだが、スポーツ紙エース記者3名は皐月賞組よりも「青葉賞組」に注目。はたして、3歳馬の頂点に立つのはどの馬か!水戸まずは、皐月賞を振り返ってみようか。山...
記事全文を読む→今週は東京で「オークス」が行われる。桜花賞馬ジュエラーが剥離骨折で離脱したことに加え、2歳女王も不在。牝馬クラシック第2弾は、一気に大混戦の様相を呈してきた。はたして樫の女王の座に就くのは、どの馬か。今週はオークス。振り返ってみると桜花賞上...
記事全文を読む→今週は東京で「ヴィクトリアマイル」が行われる。昨年は5、12、18番人気馬で決まり、3連単の配当は2000万円オーバー。近年は人気勢が馬群に沈むレースが続いているだけに、今年も大波乱の可能性は十分ある。GI戦線の真っただ中。今週のそれは、牝...
記事全文を読む→5月1日に「天皇賞・春」が京都で行われる。昨年の有馬記念組が人気の中心だが、荒れ傾向のGIレースだけに、大波乱の可能性も十分。一方、5月8日の「NHKマイルC」は牝馬メジャーエンブレムが巻き返しを図る。GWの真っただ中。GIが続く競馬は、淀...
記事全文を読む→リーディング争いを演じてきた岩田と福永でさえも、乗り替わりや騎乗数の減少に不安を訴える今、他の騎手からも愚痴や悲鳴が聞こえてくる。多い時は短期免許で5人もの外国人騎手が来日するのだから、なおさらだ。「牝馬クラシック3冠ジョッキーの幸英明(4...
記事全文を読む→デムーロ&ルメール旋風の裏にはもちろん、社台グループの強固なバックアップがある。トレセン関係者が解説する。「使い古された言葉ですが、今の競馬界は『社台の運動会』。昨年の生産者、いわゆる牧場の収得賞金ランキングを見れば一目瞭然ですよ。ベスト3...
記事全文を読む→菜七子フィーバーに沸く競馬界がGIシーズンに突入してさらに盛り上がる中、なぜか日本人騎手の浮かない顔が目立つ。それもそのはず。2人の外国人旋風が吹き荒れ、勝ち鞍を独占状態。モンゴル勢に勝ち星をさらわれている大相撲界のごとく、悲痛な声が聞こえ...
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