阪神OB会長の掛布雅之氏が、8月18日放送のMBS「よんチャンTV」に出演。現役時代の自身と同じ「4番・サード」を務める阪神・佐藤輝明内野手に、より成長するためのアドバイスを送っていた。31本塁打、76打点でリーグ2冠を独走する佐藤。その打...
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セ・リーグ首位の阪神は8月17日、東京ドームでの巨人戦に1-3で勝利した。阪神はこのカードを2勝1敗で勝ち越し、優勝マジックを22にしたが、その裏では両チームのファンたちが熱い場外バトルを展開していた。16日の2戦目も阪神が1-3で勝利。先...
記事全文を読む→阪神の岡田彰布球団オーナー付顧問が、8月16日放送のMBS「せやねん!」に生出演。「クライマックスシリーズ(CS)はいらない」と持論を述べ、阪神のXデーを予想していた。優勝の可能性について「120%大丈夫」「80%大丈夫」「ごぶごぶ」の3択...
記事全文を読む→8月15日から東京ドームで行われる巨人対阪神の3連戦。その2戦目、8月16日(土)は、今年6月3日に89歳で逝去した長嶋茂雄・巨人終身名誉監督の追悼試合として行われる。巨人にとっては、何があっても勝利をもぎ取りたい特別な一戦だ。しかし、この...
記事全文を読む→最近、阪神ファンが心配しているのが、森下翔太の打撃不振だ。8月は打率2割1分6厘、0本塁打と苦しんでいる。12日の広島戦では大幅にスタメンが変更され、佐藤輝明と中野拓夢がベンチスタートとなったが、その際、「休養させるなら森下だろ」の声は多く...
記事全文を読む→この独走がかえってアダとなるかもしれない。8月13日の広島戦に快勝し、巨人が敗れたため、これで阪神の優勝マジックナンバーは「26」まで減った。巨人とのゲーム差は12に広がっている。2位以下とのゲーム差が一向に縮まらないからだろう。プロ野球関...
記事全文を読む→阪神の石井大智投手が、広島戦(8月13日・マツダ)で歴史的快挙を達成した。9回に登板し、1安打こそ許したものの、その後は打者3人をすべて空振り三振に仕留め無失点。これで39試合連続無失点とし、2006年に藤川球児監督が現役時代に樹立したセ・...
記事全文を読む→阪神は8月13日、マツダスタジアムで行われた広島戦に0-2で勝利した。虎の主砲、佐藤輝明は初回に盗塁を成功させ今季10盗塁を記録。本塁打は現在31本で、これで30本塁打&10盗塁を達成した。 佐藤は初回1死一、二塁で迎えた第1打席。二ゴロ併...
記事全文を読む→8月12日に更新されたYouTubeチャンネル「ytv阪神応援チャンネル『トラトラタイガース』」で前阪神監督の岡田彰布オーナー付顧問と阪神OBの鳥谷敬氏が対談。その中で、岡田顧問が藤川球児監督の投手起用法に苦言を呈する場面があった。今年度の...
記事全文を読む→阪神は8月12日、広島戦(マツダスタジアム)に2-9で大敗し、連勝は2でストップした。2位・巨人が勝利したため、優勝マジックは28のまま変わらなかった。前日は雨天中止で、先発の“鯉キラー”大竹耕太郎はスライド登板。今季4戦4勝、...
記事全文を読む→最近、阪神ファンの間で評価が急上昇しているのが髙寺望夢選手だ。8月10日のヤクルト戦(京セラ)に「6番・左翼」で先発出場。3回に中前打、5回も四球をしっかり選びチャンスメイクに貢献。6回は遊撃内野安打、8回は一死3塁の好機に中前へ運び適時打...
記事全文を読む→阪神タイガースが8月に入っても勢いを失う気配はない。藤川球児監督の就任1年目にして、チームは快進撃を続けている。その原動力のひとつが、不動の4番・佐藤輝明の存在だ。8日のヤクルト戦では4回に本塁打を放ち、両リーグ最速で今季30号に到達。これ...
記事全文を読む→阪神・佐藤輝明内野手は8月10日、京セラドームで行われたヤクルト戦で先制打や追加点の31号ソロなど4安打。3塁打が出れば初のサイクルヒットだったが、最終打席は2塁打に終わり惜しくも達成はならなかった。この日の4安打で打率はリーグ3位の2割8...
記事全文を読む→セ・リーグ首位独走中の阪神は8月7日、バンテリンドームでの中日戦に敗れ、3試合ぶりの黒星を喫した。しかし優勝マジックは対象チームの巨人が負けたため1減って31。このままいけば優勝の確率はかなり高そうだが、そんな中、阪神ファンの一部は早くも来...
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