30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→【緊急速報】阪神FA大山悠輔に「まさかの残留」を決断させた坂本勇人・岡本和真の動きと「襲撃予告」
阪神から国内FA権を行使していた大山悠輔が来季もチームに残留することが、本サイトの取材で分かった。11月29日夕方に会見を開いて、大山自ら経緯を説明する。
大山はFA権取得後の今オフ、権利を行使すると宣言。ライバル球団の読売ジャイアンツから、熱心な誘いを受けており、阪神からの流出は濃厚だと思われた。
「一説には巨人の条件提示は、6年契約で総額30億円規模と言われていました。阪神はそれに劣る4年16億円の条件提示にとどまっていた。阪神からFAで巨人に移籍が決まれば、長いプロ野球史で初めてのことになる。関東出身で在京球団の希望を持っていた大山にとっては、願ってもないオファーだったと思う」(球団関係者)
ただし気になっていたのは、ここにきて巨人の阿部慎之助監督のほか、坂本勇人や岡本和真の主要どころが相次いで「ラブコール」を送り続けていたことだ。
「巨人サイドが手ごたえをつかめていない焦り、とも言われました。一方で巨人移籍を決めた場合に、阪神ファンが大山の実家の飲食店を襲撃する計画がSNSに流れるなど、物騒な動きがありました。メリット、デメリットを総合的に判断しての残留ということだったのでしょう」(球団OB)
阪神ファンにとっては朗報といえるだろう。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

