3月23日、イタリアのミラノでフィギュアスケート世界選手権女子シングルスが開催され、ロシアの妖精アリーナ・ザギトワがまさかの5位に終わる大波乱となった。抜群の安定感を誇り、平昌五輪では金メダルに輝いた15歳の天才はショートプログラムを2位で...
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城田氏といえば、思い出されるのは06年3月、スケート連盟の巨額使途不明金が明らかになった一件。当時の久永勝一郎会長が背任容疑で逮捕され、城田氏の自宅にも家宅捜索が入った。結局、彼女はおとがめなしに終わったが、久永会長の右腕だったこともあり、...
記事全文を読む→平昌五輪の2連覇で、その人気が沸点に達した羽生結弦(23)の「余韻」が収まらない。「連覇特需」を生み出す国民的スターはまさしく、打ち出の小槌。ガッチリ囲い込もうとするヤカラが出てくるのも当然といえば当然のことなのだが‥‥。もちろん五輪前から...
記事全文を読む→ソチ五輪フィギュアスケート女子団体で金メダルの原動力となったユリア・リプニツカヤが、指導者として現場復帰を果たした。リプニツカヤはフィギュアスケート選手を育てるアカデミーを設立し、子どもたちを指導していくという。彼女が自身のSNSで明かし、...
記事全文を読む→元フィギュアスケート選手の浅田真央が、ミュージカル「メリー・ポピンズ」の取材のため、ドイツのシュツットガルトとアメリカのニューヨークを訪れる様子が、「表現者浅田真央~メリー・ポピンズで開く新たな扉~」(TBS系)で放送された。現在、自分です...
記事全文を読む→平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで、金メダルを獲得した羽生結弦選手のコーチであるブライアン・オーサーが、韓国のメディアの取材に答え、かつての教え子でバンクーバー五輪女子シングルの金メダリスト、キム・ヨナについて語ったという。「オーサー...
記事全文を読む→3月4日、「表現者浅田真央~メリー・ポピンズで開く新たな扉~」(TBS系)で、浅田真央が自身のプロデュース公演の勉強のため、ドイツのシュツットガルトとニューヨークへ、「メリー・ポピンズ」のミュージカルを取材に行く7日間の旅の様子が放送された...
記事全文を読む→3月4日放送の「情熱大陸」(TBS系)では、フィギュアスケートの宮原知子選手や本田真凜選手のコーチである濱田美栄氏が取り上げられた。選手を指導し、支える濱田コーチの素顔に対して、スケートファンから驚きの声が上がっているという。「濱田コーチは...
記事全文を読む→今シーズンまで、女子フィギュアスケートシーンにおいて向かうところ敵なしだったロシアのエフゲニア・メドベージェワ選手。だが、五輪前のロシア選手権は足の甲の骨折で欠場し、直前の欧州選手権では新鋭にして同じエテリ・トゥトベリーゼコーチの門下生であ...
記事全文を読む→平昌五輪女子シングルの試合後に、インタビューに応じた宮原知子選手と坂本花織選手。ともに初めてのオリンピックで、宮原選手は4位入賞、坂本選手は6位入賞と結果を残したが、満喫したのは試合だけではなかったようだ。「宮原選手は、選手村の規模が思った...
記事全文を読む→平昌五輪フィギュアスケート女子シングルで金メダルを取得したロシアのアリーナ・ザギトワ選手。シニア1年目ということで、まだ詳しい情報が出てきていなかった彼女だが、五輪後には日本でも大きな話題となっている。「金メダルのご褒美に秋田犬をおねだりし...
記事全文を読む→どこもかしこも羽生フィーバーである。名前が似ていることから「羽生ファンの聖地」と呼ばれ、羽生自身もたびたび訪れる神戸市東灘区の弓弦羽(ゆづるは)神社の参拝客は、金メダル獲得以降、20倍に激増しているほど。神宮外苑アイススケートリンクに目を向...
記事全文を読む→今大会、最大の輝きを放ったのは、なんといってもフィギュアスケート男子の羽生結弦(23)だろう。ケガを押して大会に臨み、連覇を達成した瞬間の視聴率は驚異の46%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)。とどまるところを知らない「羽生フィーバー」は各界...
記事全文を読む→平昌冬季五輪で史上最多となる13個のメダルに輝いた日本選手たち。その活躍は多くの日本人に感動を与え、勇気を授けてくれた。中でもフィギュアスケート男子シングルで銀メダルの宇野昌磨選手、そしてカーリング女子で史上初の銅メダルを勝ち取った鈴木夕湖...
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