6月6日、一般男性との結婚が判明した、フリーアナの加藤綾子。公表された直筆のファックスでは、気になるお相手について〈どんな時も自然体で心穏やかな人柄に惹かれ彼と共に人生を歩んでいきたいと思いました〉とし、〈互いに感謝の気持ちを忘れず笑顔溢れ...
記事全文を読む→橋下徹
第4次安倍内閣で環境大臣として逆転での初入閣を果たした小泉進次郎議員(38)。8月には滝川クリステルと電撃婚し、順風満帆な人生を歩んでいる。そんな総理の座に最も近い男にも、忌み嫌う相手がいた。永田町関係者が明かす。「先日、進次郎氏が元大阪市...
記事全文を読む→自民党OBが、その内情を明かす。「憲法改正を旗印に安倍さんと組むというのは、常に小沢さんのオプションにあったようだ。そもそも小沢さんは『反自民』じゃない。やりたいことは政権交代可能な小選挙区制の導入と改憲で、前者は民主党で政権を取った際に一...
記事全文を読む→それではと、先の自民党大会では、二階俊博幹事長(80)が「完全オフレコ」としながら、「私は、総裁にさらに頑張っていただきたいという声が出てくると思う」と、再び党則を変更しての「安倍4選」の可能性を示唆したが、現実的なハードルは高い。そこで安...
記事全文を読む→ここで首をかしげるのが水と油にも見える「橋下・小沢・玉木」連合と安倍総理があっさり融合できるのか、ということだ。この疑問に、さる自民党関係者はこう答えた。「まず、橋下さんが創設した日本維新の会は自民党の補完勢力みたいなもので、安倍総理とはツ...
記事全文を読む→統計不正問題の追及で連日袋叩きにあい、失言連発大臣に無能の烙印が押されても、なお強気の姿勢で野党を突っぱねる安倍政権。だが今夏の参院選に向けて堅持すべき長期体制は、盤石だとは言いがたくなってきた。ならばどうするか。今、永田町では「驚くべき延...
記事全文を読む→政界で注目すべきは4月の統一地方選と7月4日公示が濃厚な参院選。2つの選挙を巡り、永田町では魑魅魍魎たちの駆け引きがヒートアップする雲行きだ。4月の統一地方選で最大の注目は「大阪ダブル選」が行われるか否かだ。「大阪府の松井一郎知事(54)と...
記事全文を読む→2025年の万国博覧会開催が大阪に正式決定したことで、ついにあの人が動くのか。決定後、パリで行われた祝賀レセプションでは、旗振り役を務めた日本維新の会・大阪維新の会代表の松井一郎大阪府知事と、吉村洋文大阪市長のテンションの高さが伝わってきた...
記事全文を読む→11月5日放送の「とくダネ!」(フジテレビ系)で膀胱ガンによる膀胱全摘手術を受けることを発表した小倉智昭。検査を受けるため9日まで番組を休んだ後、11月下旬からは「本格的に手術をして根治を目指ざすことになる」という。翌6日の放送冒頭では、サ...
記事全文を読む→前大阪市長の橋下徹氏が8月22日、自身のツイッターアカウントを更新し、高校野球出場選手のフィジカル面におけるケアの必要性を訴えている。第100回の全国高校野球選手権決勝に臨み、激闘を繰り広げた「大阪桐蔭と金足農業のメンバーには敬意」と綴った...
記事全文を読む→安倍3選に向けて永田町の水面下では、票固めの真っ最中。そんな中でもタレント候補の場合は、交渉が難航するだけでなく、選挙ムードのない時期こそ、「絶好のスカウトのタイミングだ」と指摘するのは政界関係者関係者だ。「多忙な著名人に政界転身を打診する...
記事全文を読む→マスメディアで人気の花形弁護士として活躍後、一転して政治家へと転身し、大阪府知事や大阪市長を歴任した橋下徹氏。その橋下氏の母校も、春の選抜優勝校である。高校ラグビーでも優勝するなど大阪府きっての文武両立の名門として知られる府立北野高校がそれ...
記事全文を読む→独特の政治論などでも有名な若手の社会学者・古市憲寿氏に、視聴者が一斉ドン引き。拒絶反応を起こさせてしまった?原因は、古市氏のあまりに極端な結婚観。古市氏は7日、「橋下徹の即リプ!」(Abema TV)に出演し、橋下とトークを繰り広げたのだが...
記事全文を読む→はたして、小池劇場はこのまま閉幕してしまうのか。小池氏に近い政治部記者は「すでに再起を期して動き始めているようですよ」と明かしたうえで、今後の展望について続ける。「『ポスト安倍』を狙って返り討ちにあった彼女ですが、今は『安倍の次の次』に目標...
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