大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→「クリーニング屋の何が悪い!」真木よう子“元夫へのボヤき”報道に批判殺到
先月、女優の真木よう子が、元俳優の片山怜雄と離婚していたことが報道された。そんな中、今月発売された「週刊新潮」は、真木がボヤいていたというある発言を掲載し、波紋を呼んでいる。
「記事によると元夫の片山は俳優を引退後、作家を目指していたようですが、泣かず飛ばずで都内のクリーニング店でアルバイトをしていたようです。それに対し真木は『どうしてクリーニング屋なのか。俳優をやっていたんだから、少しぐらい顔が広いはず。そういうコネを生かして飲み屋をやるとか、そういう頭があの人にはないのかしら』と呆れ返り、離婚に繋がったとされています。この報道を受け、ネットでは『クリーニング屋のアルバイトの何がいけない?』『全国で働く人を敵に回したな。今後は全部手洗いしろ』『職業差別だ!』と厳しい声が殺到しているのです」(芸能記者)
この報道によって、真木はクリーニング屋を下に見ていると捉えられ、批判の声があがっているようだ。
だが真木からすれば、クリーニング屋よりも、業界人と接する機会のある飲み屋のほうが、次の仕事に繋がると考えてのことなのかもしれない。しかし真木は現在、あるスキャンダルによって世間から叩かれやすい状態にあるという。
「彼女は2012年に、常盤貴子の旦那である劇作家・長塚圭史との蜜愛現場を撮られています。そのスキャンダルさえなければ、ここまで批判されることはなかったかもしれません。やはりその報道によって世間から真木への風当たりは強くなっており、彼女よりも家事と育児をこなし、バイトであろうと働く意思を見せていた夫側を擁護する声が多いのです。また、旦那を真木に取られたとも言われる常盤が可哀想だという同情の声も一部で出ており、真木と長塚の関係にも再び注目が集まっています」(前出・芸能記者)
現在、真木が離婚したことで、 長塚と常盤夫婦も別れるのではと噂されている。もしそんなことになれば、ますます真木へのバッシングは強まりそうだ。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

