大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→ミルク以外に何か入ってる?後藤真希の胸出し妊婦ショットがパンパンすぎる
12月に女児を出産することを明らかにしている元モーニング娘。の後藤真希が、28日発売のファッション誌でマタニティグラビアに挑戦。その姿が話題となっているが、現役時代も顔やボディにいろいろな“疑惑”があっただけに、胸の谷間もあらわにしている妊婦ショットにもさまざまな声が上がっている。さらに、これみよがしに見せつけるショットの数々に、特に同性からの妬みそねみの声が急増中だ。
「肌が真っ白で美しいけど、つまり完璧に修整したってことでしょ!」「太ももまる出しだけど、そんなのは産婦人科だけでやればいいですから」「胸がヤバイぐらい張ってるけど、ミルク以外に何が入ってるの?」など、言いたい放題だ。
「私もネットでは見ましたが、みごとなまでの修整ぶりですね。身体にシミひとつありません。脚や胸の谷間を見せつけたのは、出版社側の要望か本人の意図かわかりませんが、あれを見る限り、子育て中もいろいろ物議を醸す写真をイスタグラムなどでアップして炎上商法をしそうですね」(週刊誌記者)
プライベートでは常にスキャンダルと隣り合わせだった芸能生活だけに、ゴマキには今回のバッシングは痛くも痒くもないだろう。他のモー娘。メンバーより潜在人気は高いだけに、この際、ほかのインテリ気取りのママドルとは一線を画したマイルドヤンキーママドルとして芸能界復帰をはたしたらどうだろうか?
(金子良太)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

